2006-09-22

大和屋谷九店

BodySize
T:150.㌢ B:83㌢ W:59㌢ H:86㌢

メッセージ:いっぱい感じさせて下さい♪

+++++++++守護神Ⅱさん43歳の体験談+++++++++

Date 2006年09月21日(木)

きれいな人妻と会いたくて、木曜日の午後3時過ぎに大和屋谷九店に行ってきました。

いわずと知れたハイレベル人妻店ですね。

店に入ると既に2人が待合室で待っていて1人が受付中です。

「やっぱり流行ってるなぁ」。

10分ほど待ち、ようやく守護神Ⅱの番。

出てきたパネルは9枚。

その中から、小柄で顔立ちもかわいい椎名ゆりあさんに決定。

ホテルは店からすぐ近く。

ホテルに入ると、ゆりあさんがお風呂の用意をする間に、服を脱いでおく。

準備を終え、部屋に戻ってきたゆりあさんは、パンツ1枚の守護神Ⅱを見るなり「わぁ、やる気まんまんだね。ちょっと待ってて、私も脱ぐから」、そう言うと、ソファに腰掛け、服を脱ぎ始める。

上着を脱いだところで、ブラのホックをはずすのを手伝う。

「ありがと…」、最後まで言わさずに、乳首にむしゃぶりつく。

「う、あ、あっ」、思わず声を漏らすゆりあさん。

かなり感度良好ですよ。

舌と唇で左右の乳首を交互に愛撫しながら、右手でパンティの上から内もも、クリトリスをなでる。触りやすいように、ゆりあさんが足を広げる。

しばらくパンティの上から愛撫した後、スカート、そしてパンティを脱がす。

クリを触ると「アッ」、短く声を上げる。

そして、クンニへ。

しばらく舐めていると、もっとおくまで舐めて欲しいのか、足をソファの上に挙げ、M字開脚であそこを突き出すように広げる。

さらにクンニを続けながら、手を伸ばし乳首を愛撫すると「あぁ、いい、感じる」。

どうやら、一番の性感体は右の乳首のようです。

ならばと、守護神Ⅱもあそこから唇を離し、再び乳首を舐める。

その時、突き出されたあそこに、既に大きくなっているペニスの先を押し付ける。

乳首を舐められながら、亀頭でクリを刺激され、「あっ、あっ、いい…ねぇ、お風呂に入ってから、ちゃんと舐めて」と、ゆりあさんはより大きな快感を要求する。

綺麗に体を洗ってもらったあと、まず、湯船に体を沈めた守護神Ⅱの上から入ってくるゆりあさん。

指で乳首を弄ばれ、耳たぶや首筋を甘噛みされると「あぁ、ああー」と声を出し、手を後に回し、守護神Ⅱのペニスを捜し、見つけると上下に優しく指でしごき始める。

しばらく、湯船でイチャイチャした後、「ベッドに行こうか」「うん」。バスタオルを巻いたまま、ベッドに横たわるゆりあさんをタオル越しに愛撫する。

スッと、触れるか触れないかのぎりぎりの感覚で乳首をすると、タオル越しにも乳首が勃起したのがわかる。

「乳首立ってるね」

「乳首がすごく感じるの」

ディープキスをし、舌を吸い合う。

そして、バスタオルを剥ぎ取り、乳首に吸い付く。

手をあそこに持っていくと、もうしっとり濡れている。

クリトリスも充血している。

クンニに入ると「あぁ、あぁ」といっそう大きな悦びの声をあげ、太ももに力をいれ、守護神Ⅱの頭を強く挟み込む。

さらに、舐め続けると「いい、いい…ねぇ、胸も触って…」。

手を延ばし乳首をつねる。

「う、いい。ねぇ、いいの」。

もっと乳首を愛撫しようと、上体を起こし、指先でクリトリスを刺激しながら、乳首に吸い付く。

「いや、いい。いい。いきそう」

絶頂が近いことを告げるやいなや、「いくぅ」体をひねり、絶頂に達してしましました。

そのまま、腰を前に押し出し、割れ目にペニスを沿わせ、愛液をローション代わりに、正上位素股へ。

亀頭がクリの通過するたびに「あぁー、いい」。

でも、少し下の方から割れ目に当てようとすると「だめぇ、それは危ないから…今度は私が舐めてあげる」と上体を起こし体を入れ替える。

ペニスを口にすると、結構深くまでくわえ込み、頭を上下する。ペニス全体が包みこまれ、とても気持ちいい。

さあ、亀頭部分だけを咥え、手でさおの部分を愛撫する。

この刺激はたまりません。

守護神Ⅱも発射が近くなったことを感じる。

「最後は、素股で行きたいな」

「いいよ、私が上でいい?」

そういうと、ペニスをつかみ、あそこに擦り付けながら、上から体を覆いかぶせてくる。

そして、激しく体ごと動気、ペニスに刺激を与えながら、舌先で守護神Ⅱの乳首を愛撫する。

このダブルの刺激と、体の密着度に、守護神Ⅱの興奮は絶頂に。

「もう、あかん、いく」。

うえになったゆりあさんの手の中に発射しました。

あとで見てみると、ゆりあさんの手には守護神Ⅱの白い液がペットリ。

「いっぱい出たね。嬉しい」。

感じやすい体で、せめのテクニックも高い。

遊んでみて、絶対に後悔しない人妻風俗嬢ですね。

しかも、気好本気で感じるタイプのよう。

本当にまた会いに行くから待っててね、ゆりあさん!

大和屋谷九店

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2006-09-19

汝々艶梅田店

BodySize
148.㌢ B:83㌢ W:58㌢ H:83㌢

メッセージ:業界初めてなので優しくしてください

+++++++++守護神Ⅱさん43歳の体験談+++++++++

Date 2006年09月11日(月)

最近ミナミで遊ぶことが多かったので、久しぶりにキタに行こうとまいどねっとの体験談でキタの人妻店を調べてみると、やっぱり評判いいのが「汝々艶」。

新しい女の子も入ってるみたいだし…。

しかも初めて利用する人は、「まいどネット見た!」っていうと75分15000円、100分20000円(パネル指名・ホテル代込み)とお得、もちろん守護神Ⅱも利用しましたよ。

フロントで「『まいどねっと』見たんですけど」というと、「じゃあ、こちらの割り引き料金になります。まずパネルを見てください」。

出てきたパネルは8枚と、有名店にしては少なめかなと思ったのですが、どの写真を見ても美人ばかりでびっくり!評判は間違ってなかったなぁ、と納得。

最近の守護神Ⅱは、小柄で可愛いタイプの奥さんが好みなので西本小雪さんを選択。

会ってみると、なんと逆パネマジというか、写真より実物のほうが可愛かったのでさらにびっくり!

チャイドルの草分けだった吉○紗香にそっくり。

(まいどねっと見て店に行くと、絶対女の子ははずれないなぁ)と思いながら、ホテルまで腕を組んで歩いていく。

小雪さんは可愛いけど、玄人っぽさが無いので、本物の彼女と歩いているようで違和感無くてgoodです。

聞けば、風俗のお仕事はこの店が初めてで、しかもまだ入店して1週間ほどだとか。

ホテルに入ってからも恥ずかしそうでまだまだ初々しさが漂っています。

その恥ずかしげな姿を見ているうちに、守護神Ⅱにムクムクっとイタズラ心が沸いてくる。

小雪さんがお店への電話をかけ終わるとともに、少し強引にソファの横に座らせ、顔を引き寄せ唇を奪う。

「ウ、ウウ」。

そのまま耳たぶをあまがみし、手で服の上から胸をまさぐり、次いでパンティの上からあそこをなで上げる。

(ン、何だか湿っぽいかも)

そのまま指をパンティの裾から忍び込ませ、割れ目に少し侵入させてみる。

すると、ヌルッとした感触が指をとらえる。

「あれ、汗かいた?濡れてるよ」。

わざと、間違えて聞いてみます。

もちろん、愛撫の手はとめません。

「あ、汗じゃないよ。でも、わからない」。

それならと、洋服は脱がさず、パンティだけを剥ぎ取る。

「あっ、いや、恥ずかしい」。

「あそこも可愛いね」

「いや、見ないで」

「ダメだよ」。

そして、そのままクンニに突入。

「ダメ、お風呂行ってから」

「ダメだよ、ほらこんなになってる」

「いやぁ」。

でも、もう完全にHモードに入っている小雪さん。

すぐに「あっ、いい、でも、だめ、いい」と矛盾した言葉を口走ります。

でも、感じすぎて体が動き、汗をかいているので「服脱ごうか、しわになるね」。

こんな心遣いも、嬢に気に入られるには必要ですよ。

服を脱がし、肌があらわになるたびに、そこに口付けし、ついに全裸に。

されるがままになっている小雪さんをベッドに寝かせたまま、洋服はしわにならないように軽くたたんでソファの上へ。

そして、攻撃再開。

絶頂に近くなったところでプレーを中断したので、いきなりクンニから。

もう、あそこはトロトロで、無味無臭の液があふれています。

「ねぇ、お願い、いいの。あっ、ダメ、いや。ねぇ、やめて、いいの」。

さらに続けると「ねぇ、もうだめ、いきそう、ねえ、いっていいの、いい?」

「いいよ」。

その答えを聞くと、守護神Ⅱの髪の毛をつかみ、あそこに守護神Ⅱの顔を押し付け「いくぅっ」。

二人ととも汗まみれになったのでシャワーを浴びる。

「洗いっこしようか」。

二人で洗いあっていると、洗っているのか、愛撫してるのかわからないほど。

お互い感じて来たので、再びベッドへ。

「小雪さんは何が得意なの」「う~ん、わからないけど、フェラかな」

「じゃ、まずはフェラでお願い」。

小雪さんのフェラはそれまでの初々しさはどこいったのか、っていうほど気持ちいい。

どうやっているのか、ペニス全体を舌が包み込んでいます。

しかも、フェラしたまま手を伸ばし、守護神Ⅱの乳首を指先で弄ぶ。

このままでもフィニッシュできそうだけど、もっと楽しみたい。

そこで「素股も大丈夫?」

「ウ~ン、あんまり自信ないかも」

「じゃあ、教えてあげるね」。

まずは、騎乗位素股から。

「自分の手で、クリをするように押し付けて。そうそううまいよ」と教えていたら、小雪さんも「あっ、あっ」と感じ始める。

「気持ちいいの?」

「うん、クリが…気持ちよくて」

「自分の手を添えてやらないと、無茶しようとする客がいるから、絶対手を添える素股しかしちゃだめだよ」。

皆さん、すいません、ちゃんと教えてしまいました。

行きそうな予感が高まってきたので、「最後はフェラで行きたいな」

「いいよ」。

ベッドの上に膝立ちした守護神Ⅱのペニスをくわえる小雪さん。

ものの数分でフィニッシュ。

胸の上に大量発射しました。

見た目はすこしロリータが入っているんですが、プレーは人妻らしく濃厚。

外見とのギャップも楽しめる小雪さん、守護神Ⅱはお気に入りなので、皆さん無茶しないで、優しく責めてあげてくださいね。

汝々艶梅田店

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2006-09-19

借金妻日本橋店

BodySize
156.㌢ B:83㌢ W:56㌢ H:83㌢

メッセージ:お写真見ての通りの小柄なお嬢さんです♪フェイスも結構イケてますよ^^

+++++++++守護神Ⅱさん43歳の体験談+++++++++

Date 2006年09月08日(金)

久しぶりに借金妻日本橋店に行ってきました。

もちろん、出掛ける前には、まいどねっとで情報収集は怠ってませんよ。

そして、店に入ると、まず、「まいどねっとで最近新人が入ったっ書いてたんやけど」

「はいはい、まいどねっとのお客さんですね。今日の出勤ではこの二人が新人さんですよ。ちょっと待ち時間ありますけど、可愛いでしょ」。

(あんまり時間無いしなぁ…)

悩んでいると、店員さんが「あと30分ほどでこのまほさんが出勤ですよ。今日の一番目のお客さんになりますよ」。

(あっ、若いけど可愛いな。たまには若い子にいってみようかな)

「じゃあ、まほさんでお願いします」。

どのお店に行っても、「まいどねっと見た」っていうといい子を勧めてくれるんですよね。

これも体験談投稿のお陰かな。 

予定より早く15分ほどで、まほさんが出勤となり、ホテルにチェックイン。

部屋に入り、まじまじと見てみると、やっぱり、プロポーションがいいですね。

思わず「きれいやね」と口走る。

「いや、恥ずかしい」

「ほんま、ほんま。顔は可愛いし、スタイルは抜群やし」

「ほんまに照れるわ」

「でも、人妻店やから、意外に指名されなかったりして」

「うん、よく、お客さんにも若い娘のもっと高い店に移っても、十分指名取れる、って言われる」。

初々しさを失っていないし、お肌を水をはじくし、本当にお得ですよ。

さて、肝心のプレーはどうだろう。

普段人妻とプレーするように、キスをしながら、耳、首筋、胸を愛撫しながら、服を脱がせていく。

う~ん、少し反応が薄いかな。

しばらく続けてから、あそこを触ってみても、ほとんど濡れていません。

そこで、作戦変更。

「シャワー行こうか?」

「うん」少し、ホッとしたようにうなずくまほさん。

お風呂では、とっても丁寧に洗ってくれます。

洗われながら、石鹸の泡がついた手で乳首を軽く愛撫。

嫌がる素振りも見せず、まほさんはしばらく手をとめ、できるだけ感じようとしているかのよう。

お風呂から上がり、ベッドに横たわったまほさんに、再び、キスをし、乳首を愛撫する。

ここで、あそこに指を滑らせると明らかに潤っています。

そのまま指を少し上に向け、クリを刺激する「アン」と可愛い歓喜の声。

どうやら、まほさんは清潔な環境でのHが好きなんですね。

お風呂でお互い清潔になったことで、抑えがなくなったよう。

指先や口での愛撫に、とても敏感な反応を示してくれます。

守護神Ⅱが自慢のクンニを開始すると「アッ、アッ、アッ」と小刻みに震えながら感じてくれます。

指を入れようとするとかなり狭く、第一関節がはいったところで、きゅっと締め付けてきます。

さらに続けると「ダメ、ダメ、イヤ、ダメ」とあえぎながら、右手は守護神Ⅱの左手を捜し動いています。

そして、左手に触れるやいなやしっかりと握りしめる。

もうあそこもずぶぬれ状態。

指がついに奥の方にまで入る。

そして指先を持ち上げGスポット辺りを刺激していると、指がぎゅっと締められ、そして体全体が小刻みに痙攣し、「あっ、だめ、いっくっ」。

とても可愛く絶頂に達してくれました。

いった後はくすぐったくなるので、しばらく休憩した後、今度はまほちゃんが反撃。

守護神Ⅱに覆いかぶさってきたかと思うと、可愛い唇が守護神Ⅱの唇を奪う。

その唇が離れると、体をずらし、乳首を愛撫。

そのまま下へと移っていき、ペニスをパクリ。

小柄なまほさんは口も小さいので、守護神Ⅱのペニスが窮屈な感じで圧迫されます。

まほさんも少し苦しいのか、時折り、ペニスを口からはずす。

でもその時も手での刺激を続けるので、興奮は高まる一方。

「素股できる?」

「あんまり得意じゃないけど…いい?」

「うん、大丈夫だよ」。

ということで騎乗位素股に体位をチェンジ。

下から見上げらまほちゃんはやっぱり可愛い。

えぐれたウエストから形のよい胸、そしてクリを刺激されあえぐ顔…視覚に訴えてきますよ。

最後はやはりフェラでと、まほちゃんが体を後ろにずらし、もう一度くわえてもらい、フィニッシュ。

一所懸命にほお張るまほちゃんに大量発射しました。

若くても、性格のいい娘だけに、誰でも楽しめ、お勧めですよ。

借金妻日本橋店

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2006-08-17

いけない奥さん梅田店

BodySize
152.㌢ B:83㌢ W:58㌢ H:85㌢

メッセージ:まったりゆっくり責めるのが好きな私です。心も体も癒してあげたいです。もちろん私も色んなところを責めてほしいなぁ・・・

+++++++++守護神Ⅱさん43歳の体験談+++++++++

Date 2006年08月14日(月)

久しぶりに「いけない奥さん」の半額券が当たりました。

そこで、お盆の14日に出撃。

ところが出勤の女の子も多いのですが、お客も多い。

バーンと机いっぱいに並べられた30枚ほどのパネルを前に悩んでいる間にも、次々とお客がやってくる。(やっぱり、いけ奥は女の子の質が高いからなぁ…)。

目に付いたのは、おとなしそうで可愛く小柄なまいこさん。

「すいません、。まいこさんは何分待ちですか?」

「1時間ほどでご案内できます」

「(この嬢で1時間なら短いほうかな…)じゃあ、お願いします」。

待つこと、1時間少々、ビルのエレベーターでまいこさんとご対面。

パネル以上に可愛い嬢でびっくり。

そのまま近くのホテルまで手をつないで歩く。

部屋に入ると、店に電話連絡し、お風呂の用意をするまいこさん

。そして、ソファに並んで座る。

キスをし、服の上から乳房を揉む。

服を脱がし、ブラをはずし、乳首を口に含む。(ウン?なんだか反応が薄いなぁ…。感度が低い嬢を選んじゃたかなぁ。でも、ひょっとしたら…)

「お風呂へ行こうか」

「はい」。

お風呂に入ると、丁寧に優しく体を洗ってくれます。

次に手に石けんの泡を大量につけ、守護神Ⅱのペニスを愛撫するように揉み洗い。

気持ちよくて、ペニスはもうビンビンに。

「わぁ、大きい」。

シャワーで石けんを流し、浴槽へ。

足を伸ばした状態でお湯につかる守護神Ⅱの上にまたがるように入ってくるまいこさん。

まいこさんのあそこは、守護神Ⅱのペニスのすぐそば。

さっき洗ってもらってから硬くなりっぱなしのぺニスの先をずらして割れ目に近づけてみる。

「もう、ダメよ。でも、お口でしてあげるね」。

そういうと、体を後ろにずらし、守護神Ⅱの体を浮かせると、ペニスを水面から出し、フェラチオ。

そう、潜望鏡プレーです。

まいこさん、顔は可愛くて、振る舞いは癒し系なのに、フェラチオは絶品と言っていいほどうまいです。

百戦錬磨の守護神Ⅱのジュニアが不覚にも、ファーストアタックでいきそうな感覚に襲われる。

「(やばい、暑さでまいってるし、ここで出したら、ベッドでいけないかも…)ベッドに行こうか」。


一足先にベッドで待っていると、体にバスタオルを巻きつけたまいこさんが横にするりと入ってくる。

もう一度、キスをし、そしてバスタオルを剥ぎ取り、乳首を口に含み、舌先で転がす。

「あっ、あ、あ」。

お風呂に行く前とは異なるいい反応が帰ってくる。

(やっぱり、まいこさんて、清潔好きな女性だったんだな)。

清潔好き、というか不潔な状態でのHを嫌う風俗嬢も多いので、皆さんも気をつけましょう。

十分に左右の乳首を愛撫した後、舌先で脇腹を舐め、ついに割れ目へ。

「あっ、いい」。

クリトリスをしばらく愛撫してると「あぁ、いきそう」。

それに答えず舌で内側を刺激すると「あぁ、いい。そこ、、だめ」、

さらに「ねぇ、いきそうなの、いっていいの、ねえ、いっていいのぉ」

しきりに守護神Ⅱに絶頂に達することへの許可を求めるまいこさん。

「いいよ」と答えると「いい、いい、いく。いく」。

足を突っ張り、絶頂へ。

30秒ほど、間をおき、再びクンニを始める。

「ん、んん、あっ、いい」。

まいこさんはいったあともくすぐったくならない女性のようで、さらにクンニを続けると、今度は前よりずっと短時間で「あぁ、いく、いく。またいっちゃう」。

しばらく、脱力していたまいこさんが「今度は私がしてあげるね」。

そういうと、あおむけになった守護神Ⅱの乳首を吸いだす。

そして、フェラへ。

前にも書いたようにまいこさんのフェラは絶妙なので、再び、守護神Ⅱの感度が高まってくる。

このままいくのはもったいないので「まいこさんのあそこを見ながらいきたいな」

「もう、Hなんだから」と言いながら、体を回転させシックスナインの体勢に。

可愛いあそこを見ながら「あぁ、もう出そう」。

気持ちよく、いっちゃいました。

その後も、時間まではベッドの中でイチャイチャしながらの会話で癒され、大満足。

 癒しの雰囲気をまとい、責め好きな男性、受け身好きな男性の両方におすすめできるまいこさんでした。

いけない奥さん梅田店

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2006-07-25

隣りの奥さん梅田店

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?.㌢ B:?㌢ W:?㌢ H:?㌢

メッセージ:

+++++++++守護神Ⅱさん43歳の体験談+++++++++

Date 2006年07月20日(木)

「こんにちは、今日は指名ですか」

「あっ、『まいどねっと』っていう見たサイトを見て来たんですけど」

「はいはい、まいどねっとさんですね。じゃあ、まずこちらのパネルを見てください」。

最近、思うんですけど「まいどねっとを見てきました」っていうと、店員さんの対応が優しくなるんですよね。

そして、目の前に並べられたパネルは10枚。

どの娘にしようか悩んでいると、「どんな女の子がお好みですか」

「まず顔が綺麗で、細身で、素人っぽいウブさが残っている娘がいいですね」。

すると、机の下から1枚のパネルを引っ張り出し、「30分ほど待てますか?未経験で、昨日面接に来て今日からっていう娘なんです」。

写真を見ると、好みにぴったり。

「じゃあ、お願いします」。

30分ほど待ち、エレベーター内で真子さんと対面。

「今日からなんで、色々教えてくださいね」

「俺で何人目?」

「二人目なんですけど、前のお客さん、おじいちゃんで、お話だけで終わっちゃったから…」。

(もちろん、いろいろ教えてあげますよ)。

腕を組み、相合傘でホテルへ向かう。

腕に胸が当たってテンションが上がります。

「えぇっと、何するんだっけ」部屋に入ると、いきなり少しパニクる真子さん。

「まず、お店に電話をして、それからお風呂の準備やね」

「ありがとう。もう何がなんだかわらなくて」。

慌てて、店に電話をする真子さんを後ろから抱きしめ、洋服の上から乳房を揉みしだく。

「はい、○○○号室に入りました。はい、大丈夫です」

それだけ早口で話すと、「フゥーっ」と大きくため息をつき、「もう」とすねたような笑顔を見せる。

そのまま、唇を奪い、続いて洋服を脱がせていく。

真子さんは細身ですが、なかなかの巨乳です。

手早くお風呂を済ませ(でも、真子さんは丁寧に洗ってくれましたよ)、ベッドへ。

顔も美しい真子さんなので、まずはキスを堪能。

美人とならキスでも興奮するものです。

しかも、真子さんはぎこちない様子で舌を絡めてくるので、堪りません。

続いて、手で乳房をもみ上げながら、乳首を舌先で転がす。

さすがは素人妻。最初こそ、恥ずかしげに声を抑えていたものの、だんだん声が大きくなってくる。

わき腹、へその周り、内股に舌を這わせると、もどかしそうに体をよじりだす。

それならと、クリトリスを舌先で探り当て、クンニに突入。

もう、真子さんに恥じらいはありません。

守護神Ⅱの手を握り締め、必死であそこの気持ちよさに集中しようとし、大きな声を上げる。

そして、ついに絶頂へ。

しばらく、真子さんが息を整えるのを待った後、「どうやって、お客さんをいかせようと思っている?」

「実技の研修とか無かったんで、とりあえずフェラと手で…」

「じゃあ、お願いしようかな」。

研修をしていないってことは、普段の真子さんのセックススタイルがそのままプレーに現れるってこと!楽しみです。


まず、上になった真子さんは、守護神Ⅱにキスをし、そしてそのまま唇を下へとずらし、乳首を口に含む。

舌先で乳首の先をつついたり、吸い上げたり、なかなかのテクニシャンです。

しばらく、乳首とじゃれた後は、ペニスをくわえ込む。

あまりじらさないところが、素人っぽいですね。

でも、フェラ自体は、ペニスを包み込むようでとても気持ちいい。

十分合格です。

ペニスにしゃぶりつく真子さんに「素股はできないの?」

「やったことないです」

「じゃあ、安全な素股を教えてあげるね」。

まいどねっとファンの皆さんスイマセン。

真子さんがあまりにタイプだったので、「バック素股」「手を添えない正常位素股」なんかは、危険だからしないように、って教えちゃいました。

手をペニスに添えての正常位素股と、騎乗位素股は教えました。

胸が揺れるのを楽しめるので、騎乗位素股がお勧めです。

そして最後に、皆さんが言葉は知ってるけど、実際にはあまり経験が無い、プレー「パイずり」を教えました。

最後どうやっていこうかと考えていたときに、目に付いたのが真子さんのやわらかくて大きなおっぱい。

実は守護神Ⅱもパイずりされた経験はあるのですがあまり気持ちよかった思い出は無かったんです。

ところが…真子さんのは気持ちいい。

いえ、真子さんも経験が無いので、仰向けになった真子さんのおっぱいにペニスを挟み込み、その乳房を真子さんが両手で締め付け、守護神Ⅱは腰を動かしただけなんですけど、これ、本当に気持ちいいです。

ペニスが乳首の横をすれるのか、腰を動かすたびに真子さんは「あっ、あっ」と喜びの声を上げ、しかも乳房がペニス全体に密着た感触が、はっきりいって並みの本番行為より全然気持ちいいんです。

守護神Ⅱも想像以上の快感に、あっけなくいっちゃいました。

至極のパイずり、これを体験するだけでも、真子さんを指名する価値は十二分にありますよ。

お勧めです!

隣りの奥さん梅田店

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守護神イメージ画像

守護神Ⅱ
第1回まいどイベント優勝者。
昭和40年頃、大阪生まれ。
名前の由来は、遊びに行った先で風俗未経験の嬢にあたると、悪い客の毒牙から守るべく、病気の見分け方、体を守る方法などプレーそっちのけで教えてしまうところから。

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