2011-08-15

樹~いつき~

BodySize 144cm B:95cm W:64cm H:93cm

メッセージ:パッチリとした瞳が印象的な”可愛いらしい『あゆさん』♪
屈託無く笑うとめちゃくちゃ可愛いんです(*^^*)
まさに埋もれていた逸材です☆彡 
性格もとても穏やかで本人曰くかなりの
Mっ気があるとのこと(*^^*)
こんなにも可愛い〜女の子を責めて尽くされて…♪
是非一度おためしくださいませ♪
Date 2011年08月10日(水)

女の子のレベル= ★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神IIさん44歳の体験談+++++++++

前回利用してから、難波で安く遊ぶならここ、と決めているのがホテルヘルスの樹。「まいどネットを見た」と言えば、80分全込み1万1千円(12時以降は+1000円、嬢によって千円から3千円の追加指名料が必要)で気持ちよくなれる超激安店です。水曜日の15時くらいに店に行って、出てきたパネルは10枚程度。すぐにいける嬢は4人。その中に、店のサイトでチェックしていた未経験新人のあゆさんも入っている。今日は財布の中身が心もとなく追加指名料は出せないこともあり、新人のあゆさんを指名。15分ほどで対面したあゆさんは、ぽっちゃり巨乳。パネルだと内気な感じがしたのですが、実際会ってみると話しやすい大阪の娘。ホテルまで歩く間も「暑いですね」「お仕事中ですか」など、一生懸命話し掛けてくれる。

あっ、この娘指名して当たりかも!そんな思いが芽生える。ホテルのフロントでチェックインしているあゆさんのお尻を背後から撫で撫でしてみる。「あっ」と小さく喘ぎ、お尻をクネクネさせて逃れようとする仕草が可愛い。ついつい調子に乗って、ワンピースの中に手を侵入させ、ショーツごしにお尻の谷間から割れ目にかけても擦り擦り。エレベーターに乗り込むと、あゆさんが「もう、いつもあんな感じで触ってるの」と少し怒った口調で抗議してくる。「でも、感じてるみたいだったよ」「それは、ちょっと気持ち良かったけど・・・」。部屋に入ると、あゆさんが店に入室連絡をしている間に、歯を磨き、イソジンうがいと石鹸で手を洗浄。ベッドに戻ると先にベッドに腰掛けていたあゆさんが「どうして手を洗ってたの?」と聞いてくる。その問いには答えず、キス。舌を侵入させると自分からも絡みつけてくる。唇を合わせたまま、服の上から大きな胸を揉み揉み。「ん!んんんんん」。キスで唇をふさがれたあゆさんから声にならない喘ぎ声が漏れる。さらに手を伸ばし、ワンピースの裾をたくし上げるとショーツの中に指を滑り込ませる。指先が割れ目に達するとクニュッ。早くもぐっしょり濡れている。「濡れてるね」「いやっ」。ベッドに押し倒し、ショーツを脱がすと、割れ目に顔を近づける。

「だめ、まだお風呂入ってないのに」。そんな声には耳も貸さず、強制クンニ開始。舐めていると奥からどんどん愛液が湧き出てきて、太ももまで濡らす。自分でも濡れていることに気付いたあゆさんはワンピースを腰までまくり上げる。さらに舐め続けると、だんだん絶頂が近い息遣いに変わってくる。「あぁ、あぁぁ、あぁ、はぁ、はぁ、だめ、だめ」。気がかりなことがあるといきづらいだろうと「服濡れちゃうから、脱ごうか」と言うと「はい」と頷き、裸に。大きく足を開かせ、舐め続ける。「気持ちいい、あっ、あっ、あっ、いく、いくぅ」。あっという間に絶頂へ。あゆさんがぐったりしているので、そのまま腰を前に進めると正上位の無防備素股。ビラビラに亀頭が隠れるくらいのぎりぎり素股にも、あゆさんはクリトリスがめっちゃ感じるみたいで、「あっ、ダメ、危ない、あっ、あっ、入れないでね。あっ、あっ」と喘ぎっぱなし。ホテルに入ってから素股まで、普段のプレーには無いスピード感にこちらの性感も半端なく高まっている。「あっ、いきそう。お腹の上に出すよ・・・・うっ、出る」。あゆさんのお腹の上にドロッと白濁液が広がる。「ふー、気持ち良かった」「もぉ〜、お風呂も入ってないのに」「でも、感じてたよ」「気持ち良かったけど、ちゃんとお風呂は入んないとだめだよ」「ゴメンね。他のお客さんにはこんな風にいきなりせめられたことないの?」「あるけど、いつもお風呂行きましょ、ってちゃんと言ってるよ」「じゃあ今日は?」「ん〜、気持ち良かったから、断る間もなくいかされちゃった」。

改めて、お風呂に入り、シャワーを浴びてから再びベッドに戻る。「口でしてもらっていい」「はい。跨ってもいいですか」。フェラをお願いしたのに、なぜか69に。「私舐められるの好きなんです・・・あなたうまいから・・・・」。69の体勢でお互いの性感帯を舐めあう。なんていうか、作業じゃないっていうか、あゆさんって真正のMでご奉仕するのとせめられるのが大好きみたい。「あぁ、また気持ちよくなってきた。ああぁ、あぁ」。中途半端な快感は気持ち悪いだろうと、69の体位を解くと、あゆさんを仰向けにしクンニ。今度は指ピストンも併用して、ほどなく2回目の絶頂を迎える。またもやぐったりしているあゆさんの割れ目に指を入れ、膣の中やクリを刺激する。体をピクピク痙攣させ本気で感じている。今度はもっと自分を気持ちよくしてもらおうと、ベッドの上に立ち上がる。あゆさんが「何?」っていう表情で起き上がってきたのでその口元に軽く勃起したペニスを押し当てる。ちょっとイヤイヤっていう素振りを見せながらも、口に含む。仁王立ちフェラの始まり。その姿にS心が刺激され、ついつい腰を深く押し込んでみる。「うぐっ、うぐっ」。苦しそうな表情を浮かべる。そこで一度浅く咥えさせ、また深く押し込む。「うぐぐっ」。

そんなプレーを繰り返した後は、仰向けに寝かせ、大きな胸を自分の手で左右から挟ませる。そこにペニスを挟みこむ、パイズリ。あゆさんの胸は大きく柔らかいのでパイズリにぴったり。しかも多分確信犯だと思うのですが、乳首が擦れるように挟み込んでいるので、腰を振るたびに乳首が擦れて、あゆさんも喘いでいる。しばらく腰を振り続け、少し疲れたので、次はあゆさんに上になってもらったパイズリ。おっぱいでペニスをしごく、おっぱい版手コキですね。こちらの方が力加減が良くて、再び射精感が近づいてくる。あれ、このままいったら、精子が俺の顔にかかったりしないかな、とも思ったけど、気持ち良くてそのまま射精。実際には大きな胸の中でいったので精子が外に出ることはなく、ぬくもりに包まれたままいける、いわば中だし感覚でフィニッシュ。お口とティッシュで後処理をしてもらい、しばらくベッドの上でまったり。

ちなみに「仁王立ちフェラが苦しくなかった?」と聞くと「苦しかったけど、イラマチオは好き。口が小さいからあまり奥まで咥えれなくてゴメンね」。あぁ、マジなM嬢ですね。正直、これまで、ぽっちゃりの女の子は敬遠することが多かったのですが、あゆさんは別。この真正M嬢のプレーには、ちょっとはまっちゃいそうです。

樹~いつき~

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2011-08-15

借金妻日本橋店

BodySize 155cm B:86cm W:61cm H:87cm

メッセージ:20代前半に見える可愛らしいルックスと、ついつい苛めたくなるMオーラを放っております。
可愛いルックスとはウラハラに28歳のイケナイおカラダは感度抜群の責められ好きです。
にこやかで屈託のない笑顔で愛想抜群じっくり優しく責めてあげて下さい!

熟れ始めた感じるカラダをご堪能下さいませ♪
Date 2011年08月08日(月)

女の子のレベル= ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神IIさん44歳の体験談+++++++++

月曜日の昼下がり、外回りでワイシャツはぐっしょり。こりゃぁ、どこかでシャワーでも浴びないとやってられないと、携帯電話を使ってまいど風俗ネットでリーズナブルなホテルヘルスを検索。新規なら「全込み、80分1万千円」の格安店を見つけたので早速行ってきました。日本橋の「借金妻日本橋店」。日本橋駅から電話で店の場所を確認すると、普段よくいく日本橋の風俗街とは逆方向で、堺筋の西側。駅からは徒歩3分というところでしょうか。マンガ喫茶のような看板が出ています。店に入るとカウンターの中からスタッフさんが「いらっしゃいませ。ご予約のお客様ですか?」と声をかけてくる。この挨拶から察するに、リピーターで予約客が多い店のよう。「いえ、さっき、まいどネット見て電話させてもらいました」「はい、ありがとうございます。(料金表を手にし)料金はこちらなんですが、まいどネットさんの新着情報はご覧いただきましたか?」「はい、80分1万3千円の・・・」「そちらが一番お得ですのでお勧めです。では、女の子を選んでください。今の時間はちょうど空きが出ているので待ち時間は少ないですよ」。応対がしっかりしていて、料金説明もばっちり、なかなか好感が持てる店ですね。広げられたパネルから選んだのは市原なみ嬢。まず顔が美人で好み。さらに身長155センチと高からず低からずでいい感じ。さすがに待ち時間が30分ほどあったのですが、なみさんに決定。嬢が決まってから再度、プレー時間の確認があり、もちろん80分を選択し、1万3千円を支払いフロント横の待合室でマンガを読みながら待機。実際に会ってみるとなみさんは可愛い若奥さん。スタイルも良いのでまずは嬢選びは正解ですね。ホテルへは徒歩すぐ。こじんまりとした外観ですが、部屋はじゅぶん広い。ここにホテルができると知らずに、「以前、ここが空地の時に通りかかったら、子猫がいて連れて帰りたかった」って話をしたら、なみさんも猫を飼っていて猫話ですぐに打ち解けることができました。

店への入室連絡を済ませると、なみさんが「お風呂は湯船に入りますか?それともシャワーにしますか?」と聞いてくれる。長くプレーしたかったので「シャワーでいいや」と答える。「じゃあ、汗もかいているしシャワー浴びちゃいましょう」。なみさんがブラジャーのホックを外すのを手伝う。なみさんの裸身はセクシー。思わず、乳首に吸い付く。「あっ、だめ・・・あゅっ、いい」。乳首が性感帯みたい。シャワーを浴び、ベッドルームへ。先にベッドに上がっていると、なみさんがベッドサイドに来て、「どっち側に寝ますか」と聞いてくる。「じゃあ、こっちでと右側に寝ると、なみさんが横に滑り込むように寝てきて胸に顔をうずめる。その可愛い仕草に、思わず口づけ。軽いキスの後、舌を入れようとすると、顔を離し拒まれる。「キスはNGなの?」「軽いのはいいけど、ディープはごめんなさい」。残念な気持ちの反面、業界に染まっていない、うぶなところが見えて逆に嬉しい気持ちも。そのうぶな若妻が我を忘れるくらい感じさせようと、さっきも感じていた乳首を左右交互に丹念に愛撫。「うっ、あぁ、あぁ、あぁ、あぁ」。割れ目に手を這わせるとすっかり濡れています。乳首を舐めながら、指で愛液を吸いクリトリスに擦り付けるように愛撫。「はぁ、あっ、あん、あん、あん」。感じ方があまりに可愛くてもう一度キス。舌を入れようとするとやっぱりNG。「キスはダメなのに、愛撫されるとこんなに感じる?」「だって、うまいから・・・あぅ、あっ、あっ」「じゃあ、もっと感じてね」。今度はクンニ。舌先がクリに触れると体がビクンと跳ね上げるくらい感じるなみさん。少し続けただけで「はぁ、ダメ、ダメ、もうダメ、それ以上したらアカン」と降伏寸前。「ん、どうして、気持ちよくないの?」「気持ち良すぎて、いっちゃいそう」「じゃあ、いっていいよ、自分が好きな娘がいくところを見てみたい」。浪さんの喘ぎ声にあわせて、クリを舐め続ける。「あっ、だめ、もう、いくぅ」。ぎゅっと体が硬直し、次には弛緩する。「気持ち良かった?」「(コクリとうなづき)いっちゃった・・・・今度は私にさせてね」。

仰向けに寝かせられると、フェラ。奈美さんは研究熱心な嬢のようで、フェラも男性が気持ち良さそうなところを探りながらしてくれます。感じる時に「うっ」とか「あっ」とか声を出してあげるとなみさんもやりやすいようです。「キスしながら手コキして」とお願い。「軽いキスでもいい?」「いいよ」。なみさんが覆いかぶさってきてキス。唇を重ねたまま手が下腹部に伸びペニスをとらえる。そのままやわやわと手コキ。激しくはないものの、勃起度が増し、さらに固くなるのがわかる。「素股しようか」。そう言うと、なみさんが馬乗りに跨ってくる。「ローションつける?」「なみさんので濡れてるから大丈夫じゃない」「もう」。怒ったように言いながらも、自分の手でペニスを持ち、割れ目に押し付けながら腰を振る。「あっ、あっ、あっ」。喘ぎだすあみさん。美人が自分の上で喘いでいるの姿を見るのは興奮しますね。

最後は、脚を閉じた正上位素股。なみさんとHしているところを思い浮かべながら腰を振る。上半身を折り曲げ、唇を合わせて腰を振ると、いっきに快感が高まる。「うっ、いきそう。お腹にかけていい?」「いいよ、いっぱいかけて」。全力で腰を振り、射精の直前にペニスを抜き取り、なみさんのお腹の上に発射。綺麗な体の上に、ビュッ、ビュツと何度も精子が飛び散る。「あぁ、すごい、いっぱい出てる」「あぁ、もう、わけわからんくらい、気持ちいい」「本当?良かった。私も気持ち良かったよ」。

未経験で入店して数か月経のなみさん。確かにテクニックもついてきてますが、せめに弱いところもあり、素人さんらしさは失ってませんね。旦那以外にせめられる気持ち良さもわかってきだしたみたいだし、今が遊び時ですよ。

借金妻日本橋店

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2011-08-11

恋女房谷九店

BodySize 162cm B:83cm W:60cm H:86cm

メッセージ:ウエストラインもきゅっとしまっていて。お尻もプリプリしていて見ているだけで息子が元気になってしまいます。大きな瞳に唇がまたエロイ☆性格は明るく礼儀正しい奥様でございます♪
Date 2011年08月05日(金)

女の子のレベル= ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神IIさん44歳の体験談+++++++++

営業中に時間が空くとついつい携帯片手に、まいど風俗ネットで店を探してします。今日も、昼食後に何気なく見ていると、新しく人妻ホテルヘルス「恋女房谷九店」がオープンしているのを発見。しかも、オープン記念で「100分全込み1万3千円」の格安イベント中とあっては行かないわけにはいきません。谷町九丁目の駅から電話をかけ、店の場所を確認。駅からは千日前通り南側の歩道を日本橋方向に少し歩き、たこ焼き屋の角を左に曲がってすぐ。徒歩3分というところでしょうか。エレベーターで8階に上がるとスグに受付カウンター。まず料金の説明。まいどネットの画面で見た通り、100分1万3千円ポッキリ。安いですね。早速女の子選び。20枚ほどのパネルを見ると、この料金設定の他店よりも明らかに女性のレベルは上。その中でもあみさんのパネルに目が釘付け。スタッフさんに尋ねると1時間待ちとのこと。客が好みの女の子に待ち時間が出ていると、店によっては、待機中の別なの子を強烈にプッシュしてくるのですが、ここは違います。「お客様時間は大丈夫ですか?でしたら、あみさんはお綺麗ですし、おススメです。ぜひ、待って遊んであげてください」と客の好みを優先してくれる。

1時間待ち、あみさんと対面。すらっとした美人さん。人妻店でこのレベルだと、トップクラスですね。エレベーターに乗りこもうとすると、スタッフさんが「傘をお持ちですか?」と声をかけてくる。「持ってないですけど」「じゃあ、小さい傘で申し訳ないですけど、これお持ちください」。エレベーターがビルの1階に着く。あみさんは「ちょっと待ってね」と言い、自動販売機でお茶を買う。そして、ビルの外を見ると、ゲリラ豪雨という言葉がぴったりの大雨。幸い、ホテルはすぐ近く。ホテルの駐車場に駆け込む。少し髪が濡れたあみさんが「すごい雨だったけど、(ホテルが)近くて良かったね」とにっこり。ところがホテルが満室で20分待ち。あみさんは店に電話し、ホテルを変えてもらうことに。違うホテルまで歩く。歩き出すとスグに2人ともびしょびしょ。ようやく部屋に入ると、あみさんが「服乾くかな?」と、ズボンやシャツをハンガーに掛け、エアコンの風が当たりそうなところに干してくれる。あみさんがお風呂の準備をしている間に、「じゃあ、俺、先に歯を磨かせてもらうね」と声をかけ、あみさんに見えるように歯を磨き、石鹸で手を洗い、イソジンでうがいをする。

あみさんとベッドに座り、どちらとなく顔を近づけキス。キスをしながら、初体験の中学生カップルのようにぎこちなくワンピースの上からあみさんの胸をまさぐる。「ん、んんんん」。服ごしでは我慢できなくなり、服を脱がし、ブラを外すとショーツ1枚の姿に。乳首を吸いながらショーツの上から割れ目をなぞる。「はぁ、はぁ、はぁ、はぁ」。あみさんの息がだんだんあらくなり、ショーツが湿ってくる。ショーツの裾から指を侵入させると、クニュッと膣内に引きずり込まれる。「すごい濡れてるよ。雨のせいかな」「いやっ、あなたがうまいから・・・」。思い切って、ショーツを脱がし、割れ目に顔を近づける。「あっ、まだお風呂入ってない・・・汗かいてるのに・・・」。その言葉には答えず、クリトリスを舐め上げる。こんな時のために、先にイソジンうがいをして、手も石鹸で洗ったんですから。そのままクンニを続ける。「あっ、だめ、だめ、いきそうになる」「いいよ、いっても」「あぁ、もうだめ、いきそう、いきそう・・・・」。最後は無言で体を震わせ絶頂に達しぐったり。

少し休んでから浴室へ移動。体を洗ってもらってから一緒に入浴。浴槽にお湯を入れすぎたので、勢いよく流れだし、浴室からも溢れだしそうな勢い。思わず中腰になったので、ペニスがお湯から頭を出す。すると、あみさんは前かがみになりペニスを口に含む。プレーとしての潜望鏡フェラとは違い、心のこもったフェラに、柔らかかったペニスがだんだん固くなってくる。その後も、長く続けてくれて気持ちいい。お返しにまた気持ちよくしてあげたくて、あみさんの顎に手をかけフェラを中断させ、「ベッドに行こう」。

先にベッドに戻っていると、体にバスタオルを巻きつけたあみさんが恥ずかしそうにやってくる。ベッドの上でキスをし、バスタオルをはぎ取る。「あっ」。初々しい反応で可愛い。そのまま押し倒し、またせめるクンニをしようとあそこに舌先をつけると「あっ、また・・・・」。一度いかされていたので、もうあまりせめられないと思っていたみたいです。でも、あみさんのような上玉はめったにいません。ガンガン攻めて、喘ぎよがるさまを楽しみたい。今度は指ピストン付きのクンニできっちり2度目の絶頂に導く。いく寸前まで、「あぁ、あぁ、気持ちいい、いきそう」と喘いでいるのに、いく瞬間は無言になるのがすごいリアルで、本気で感じてくれてるんだな、と大満足。またまたぐったりしているあみさんの足を持ち、腰を割り入れると正上位素股へ。亀頭を割れ目に擦り付けると、ピクッと体が震え、手が伸びてきてペニスをコントロール。そこで、自分が気持ちよくなるというより、あみさんを感じさせようとクリトリスを刺激するようにペニスを擦りつける。「あっ、あっ、あっ」「ん?素股なのにあみさんが感じてるの?」「だって、こすれてるから」「何が?」「クリトリスがこすれて気持ちいい」。美人が喘ぎながら恥ずかし言葉を口にするのはとっても刺激的。

あみさんを感じさせているつもりが自分も気持ちよくなる。今度は騎乗位素股。正上位素股で感じさせたので、ローションいらず。人差し指と親指で丸を作ってもらい、クリあたりに置いてもらう。あみさんが腰を振ると、亀頭より小さめの丸を突き破るように刺激を与えられるので気持ちいい。このままでいけそうでしたが、もう一度正上位素股をお願い。「でも、私、さっきみたいな素股したことが無いから脚閉じていいですか?」「いいよ」。さすがに太ももの内側は濡れていないので、少しローションをつけ勃起したペニスをねじ込む。「あっ、あっ、あっ」。ペニスを下に押し込むときにクリトリスを擦っていくので、あみさんも気持ち良さそう。「あっ、あっ、あっ」「きもちいい?」「あっ、はい」「俺も気持ちいい。もうすぐいきそう。お腹に出していい」「お願いします」。さらに激しく腰を振り、射精感がピークに近づく」「あっ、いきそう。『来て』って言って」「あぁ、あぁ、きえ、ねぇ、きて、あぁ」「おぉ、いく、いくよ」。ペニスを引き抜き、あみさんのお腹の上で発射。精子が勢いよく乳房にまで飛ぶ。

「あっ、熱い」「はぁ、はぁ、気持ち良かったぁ。いっぱい出た」「気持ち良かった?」「うん、めっちゃ気持ち良かったよ。一瞬、頭がくらくらした」「良かったぁ。私も気持ち良かった」「今度はもっと気持ちよくしてあげるね」「えっ、また来てくれるの?」「当たり前やん。元々、一目惚れしてたし」「嬉しい。待ってるね」。あみさんは美人だし、感度も良好。優しいせめに自信がある男性におススメです。

恋女房谷九店

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2011-08-08

むきたまご小悪魔ックスアメ村店

BodySize 139cm B:78cm W:52cm H:75cm

メッセージ:幼児体型とはこのことを言うんだなぁ……
Hな事の経験が極めて少なくこの小さな身体は超敏感になってるそうです!
Date 2011年08月02日(火)

女の子のレベル= ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★
リピートする確率 = ★★★★


+++++++++守護神IIさん44歳の体験談+++++++++

暑いと性欲が減退するという人がいますが、自分自身はとっても元気。ミナミをブラブラ歩いていて、すれ違う若い女の子たちの下乳やはみ乳を見ているうちにムラムラっと来たので、まいど風俗ネットの携帯サイトでミナミの若い娘のホテルヘルスを検索。3日間限定の開店3周年記念イベントを実施していた「むきたまご小悪魔ックスアメ村店」を見つけ、店に電話で場所を確認し、早速行ってきました。場所はアメリカ村の西端近く、阪神高速道路が走っているあたり。店に入ると、まずシステムの説明。今回は3周年記念なので、ローターや手枷などがついて、70分1万2千円と入会金千円、ホテル代3000円の計1万6千円。カウンター上にちらっと見えるパネルを見るとかなりの高レベルなのでこのお値段はとってもリーズナブル。それでも、特定の嬢に人気が集中しているようで、予約が入っていたりで2時間以上の待ちの女の子も結構います。このお店はパネル指名でも2時間以上待ちの嬢は、予約扱いになり、予約料の2千円がかかるので要注意。そんな中、レア出勤のみりあちゃんがもうすぐプレーから帰ってくるとのこと。パネルを見ると可愛い顔立ち。しかも、身長140センチ未満、バスト78センチ、ウエスト53センチとスリムなロリ体系。これは合法的にいけないプレーが楽しめそうと早速指名。実際にあってみると、顔は可愛いというより綺麗系の端正な顔。でも、ホテルで裸にすると、小さくてロリロリしてます。でも、小さいけど胸はお椀型だし、あそこも一筋の線が入ってるってだけじゃなくて、柔らかくぷっくり膨らんでいて、真正ロリコンじゃない自分にはちょうどいい感じ。

みりあちゃんは、70分と少し短めのプレー時間なのをよくわかっていて、無駄話をせずにすぐにお風呂へ。みりあちゃんは、シャワーを取るのも背伸びしてなので可愛い。こちらもバスタブに腰掛けたり、中腰になってあげたりとみりあちゃんが洗いやすいように体を動かす。お返しとばかりにみりあちゃんは浴室に跪いてペニスをパクリ。口が小さいので亀頭を咥えるのが精いっぱいかな。ベッドに移り、みりあちゃんから、ローターなどの無料オプションを見せられたけど、イチャイチャしたくて今日はパス。

まず、仰向けに寝たみりあちゃんに覆いかぶさりキス。そして、今度は乳首を口唇愛撫唇。「フニャア、ニャァ〜」と猫のようなアニメ声で喘ぐみりあちゃん。クンニをするとアニメ声の喘ぎがさらに激しくなる。「フニャァ、ニャァ、ニャァ、ニャァ」。感じてくると、あそこはさらにやわらかくなり口が開き、愛液で濡れて大人のおマンコになってくる。指を挿入すると気持ち良さそうに喘いでいる。やがて「アニャ、フニャ、フニャ、フニャ、イキュー」とアニメ声で絶頂へ。ぐったりしているのをいいことに、正上位の無防備素股。濡れそぼったおマンコは膣口が開いて、下からクリトリス目指してペニスを擦り上げると一瞬、亀頭が隠れ、スリル満点。

続いてバック素股へ。後ろから太ももの間に挟もうとすると、みりあちゃんが「ローションはいい?」と聞いてくれる。「みりあちゃん濡れてるから大丈夫でしょ」と答えると、少し恥ずかしそうな素振りをしながら「そう思ったんだけど、一応聞かなきゃ、と思って・・・」。小さいしスリムなので、ペタンとうつ伏せになるバック素股は危険なはずだけど、みりあちゃんは太ももとお尻に筋肉がついているので、キュッとペニスを挟みこみ、間違いがおこる心配なし。それなのにHしているような気持ち良さがあるので腰を振り続けているといっちゃいそう。しかも、お尻の筋肉で舌へと誘導させら亀頭がクリトリスを直撃するのでみりあちゃんがタイミングよく喘ぐので、性感がダブルパンチされる。一旦、性感を沈めようとみりあちゃんの背中から降り、仰向けに寝転ぶ。するとみりあちゃんが子猫のようにじゃれついてきて、キスをしてくる。乳首を舌で転がしながら、手コキされ、もう、いついってもおかしくないくらい感じてしまう。

やばいので「騎乗位素股はできる?」と聞いてみる。「あんまり得意じゃないけど・・・・したい?」「うん」。小さな体が上に乗る。とっても軽い。手でペニスを抑えられると感じてしまうので、手を抑え、体の前後の動きだけで刺激を与えてもらう。だんだん、みりあちゃんの腰の動きがスムーズになってきて、気持ち良さが増してくる。慌てて、上半身を起こしキスでごまかし、そのまま押し倒し、少しだけローションを垂らして正上位素股。両手でみりあちゃんの手を抑えながら腰を振る。「ハニャ、ハァ・・・・入れちゃダメよ」「うん、大丈夫。あぁ、もういきそう、お腹の上に出すよ」「うん、あっ、ハニュー・・・」。みりあちゃんの細いウエストいっぱいに精子が飛び散りフィニッシュ。

みりあちゃんは、端正な大人の美人顔にロリなのに感じやすい体にご奉仕好きな精神と、男性を興奮させる要素が満載。デブ専だとか老け専といった特別な嗜好の男性以外なら、きっと満足できますよ。

むきたまご小悪魔ックスアメ村店

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2011-08-04

IKOYA

BodySize 170cm B:90cm W:60cm H:92cm

メッセージ:夜這い専門欲望まみれのOL社員たち
Date 2011年07月27日(水)

女の子のレベル= ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★
リピートする確率 = ★★★★


+++++++++守護神IIさん44歳の体験談+++++++++

京都からの帰りの京阪電車の中、このまま帰るのもなんだか寂しい。携帯電話を使いまいどネットモバイルで京橋エリアのお店を検索。見つけたのが「激安のイコヤ京橋店」。店名に『激安』と付けているくらいだから安さには自信があるみたい。早速詳細を見る。60分8000円からで90分でも1万2000円(ホテル代別)と確かに安い。とにかくパネルだけでも見学しに行っていい娘がいなかったら帰ればいいや、と考え、京橋で途中下車。JRの京橋駅あたりから「まいど風俗ネットを見たんですけど・・・」と店に電話。一旦、国道1号線に出て、斜めの道を入ってと少し複雑。地下鉄京橋駅からが一番わかりやすいかも。と言っても、まったく迷わず目指すビルに到着。フロントで「さっき、まいどネットを見て電話したものです」と告げる。「あっ、どうもありがとうございます。わかりにくいところですいません」。うん、スタッフさんの応対は合格、これなら安心して遊べそう。
まず料金の説明がある。ホテル代は90分なら2000円で総額1万4000円。あとは女の娘のレベルですね。スタッフさんがカウンター上にパネルを並べる。おっ、思ったよりも可愛い娘が多い。特に若妻さん系にいい娘がいそう。スタッフさんに早めのパネルを抜き出してもらう。5枚のパネルが最前列に並び、そのうちの2枚が気になる。両方とも顔は好みで、1枚は未経験の新人さんでもう1枚はすらっとしたモデルさん系。未経験の新人さんはウエストサイズが62センチ。いい加減なお店だとデブ嬢の可能性もある数値。思い切ってスタッフさんに質問。「太ってる子が苦手なんですけど、この娘は太い?」「いえ、太ってはいないですね。ただ、スリムな女性が好みでお腹の肉が気になるっていう方にはお勧めしません」。う〜ん、正直なんでしょうけど、微妙な答え。対してもう1枚モデル系のみさとさんはウエストが60センチと2センチ違い。「じゃあ、この娘もお腹が気になる感じ?」「いえ、みさとさんはすらっとしてプロポーションもいいですし、顔もお綺麗です」。スタッフさんとのやりとりが決め手となり今日のお相手はみさとさんに決定。40分ほど待ち、「女の子準備できました」と声がかかり、みさとさんと対面。おぉ、5年前に宝塚を対談しましたって感じの長身の美人さん。

すぐ近くのホテルにチェックイン。お風呂がたまるのを待つ間に色々と聞いてみると、業界歴は数年ありますが、ブランクがあるのでちょっと緊張しているとのこと。確かに数年の経験があるのに事務的なところが無く、話している最中でも、気が付くとみさとさんの指先がこちらの二の腕に触れてたりして、まるで彼女の家でまったりイチャイチャしているみたい。裸になると、32歳とは思えないナイスプロポーション。「顔もやけど、体のラインも綺麗やね」「えぇ?最近、太ったからあんまり見ないで・・・」。みさとさんが逃げ込むように足早に浴室へ消える。後を追い、浴室へ。洗体はスムーズ&丁寧。体の隅々まできれいに洗ってくれます。こちらも指先にソープの泡をつけ、乳首や股間を愛撫洗い。「あっ、気持ちいい」。みさとさん、特に下腹部が感じるみたいです。洗体が終わると入浴。向かい合ってバスタブに体を沈め、どちらからともなくキス。唇が離れると、みさとさんが自分の膝をこちらの太ももの下に滑り込ませてくる。みさとさんに導かれるまま、腰を浮かせると潜望鏡フェラが始まる。途端にむくむくとペニスが勃起する。「はぁ〜、大きい」「苦しかったら無理しないでいいよ」「ううん、大丈夫。それより膝痛くない?」。着替えの時、膝にサポータを巻いているわけを聞かれ「サッカーで痛めた」と答えたことを覚えていて心配してくれる。優しい娘です。しかも、潜望鏡フェラって、窮屈なバスタブの中で前かがみになるので、女の子にとっても苦しい姿勢だと思うのですが、みさとさんは黙々と続けてくれる。正直これ以上続けられたら、いっちゃいそう。髪の毛を濡らさなうよう気を付けながら、そっと頬に手をかけ上を向かせるとキスをし、「ベッドに行こうか」と寝室へと誘う。

ベッドに移ると「少し暗くしていい?」とみさとさんが訊ねるので「いいよ」と答える。みさとさんが四つん這いになり、照明パネルを操作しているところを背後から襲いかかる。太ももに顔をつけ、割れ目を舐める。「あっ、ちょっと待って。まだ・・・」。そんな言葉にお構いなしに、舐めたり、指で擦ったりと愛撫を続ける。ようやく照明を調節したみさとさんはこちらを振り返り、「もう、待ってって言ったのに・・・」と上気した顔で抗議してくる。そこで、指で割れ目の湿り気をすくいあげ、クリトリスに擦り付ける「でも、感じてるよ」と反論。そして、仰向けにすると乳首に吸い付く。「あっ、あぁ」。乳首を舌先で愛撫しながら、指先は割れ目に第一関節までいれ下からクリトリスに向けて擦りあげる。「あぁ、あぁ、あぁ」。もっと感じさせようと得意のクンニ。「あぁ、あぁぁ、あぁ、アカン、アカンって」。感じすぎるのかしきりに「アカン」を連発。でも、その口調から拒絶のアカンじゃないことがよくわかる。その後も、指マンも加えながらクンニを続けると、「アァ、アァァ、イクゥ〜」と叫び絶頂へ。「もう、アカンって言ってるのにいっちゃったやん。せめるのが好きな人なの?」「そうやね、きれいな人だと特に気持ちよくしてあげたくなる」「ホント?ありがとう。でも、上手やったよ。次は私がしてあげるね」。仰向けに寝かされ、覆いかぶさるようにディープキス。

唇が離れると「ここ感じる?」といやらしく聞きながら、乳首やわき腹などを舐めてくれる。「ペニスを手でして」「ん?口じゃなくていいの?」「口でもして欲しいけど、乳首舐められながら手でされるとすごい感じる」。基本せめ派なのであまり自分からどうして欲しいとは言わない方ですが、不思議とみさとさんにはして欲しいことが何でも言える気がする。要望の乳首舌愛撫&手コキの後はバック素股。プロポーションがいいので後姿もきれい。ついつい、この背中に出したらエロくて興奮するやろなぁ、と妄想しちゃいます。その妄想が興奮度を加速させ、腰を振っていると睾丸から脳へと射精サインが送られてくる。あわてて引き抜き、「口でして」とお願い。みさとさんは我慢汁を指で亀頭全体に擦り付け、「わぁ、嫌らしいのが出てるよ」と言い、ペニスを頬張る。根元近くまでしゃぶられ、我慢も限界に近づく。少し漏れたかも・・・・でも、正上位素股がまだだし・・・。「正上位素股しよう」。

上半身を起こし、軽くみさとさんを押し倒すと正上位の体制に。見ると、みさとさんの膣はまだずぶ濡れ。「あれっ、すごい濡れてるよ」「だって、うまかったから」。亀頭を膣の入り口に引っ掛けるようにしながらクリトリスを通過するように擦り付ける。「あっ、あっ、あっ」「ほらっ、濡れてるから、すごい滑ってる。それ以上濡れると犯されちゃうよ」「だめ、だめ、入れちゃだめよ」「じゃあ、それ以上、濡れないように我慢して」「そんなの、気持ちいいから無理・・・」「ほらっ、ほらっ、あぁ、いきそう」「あぁ、いいよ、かけて、いっぱい出して」「うっ、いくっ」。お腹に出すつもりで射精すると、勢いよく飛んだ精子が肩にかかる。「あっ、すごい飛んでる」「うん、自分でもびっくり」「気持ち良かった?」「うん」「私も気持ち良かったぁ」。

せめ派なのに、今日は結構せめられた気も。たまにはせめられるのもいいなぁって思っちゃいました。せめ一辺倒の男性より、せめてせめられてが楽しみたい方にお勧めですね。

IKOYA

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守護神Ⅱ
第1回まいどイベント優勝者。
昭和40年頃、大阪生まれ。
名前の由来は、遊びに行った先で風俗未経験の嬢にあたると、悪い客の毒牙から守るべく、病気の見分け方、体を守る方法などプレーそっちのけで教えてしまうところから。

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