2012-05-08

ぴゅあ

BodySize 167cm B:87cm W:58cm H:88cm

メッセージ:大人しい雰囲気ですが、エッチなことは
積極的に頑張るそうです!
Date 2012年04月01日(火)

女の子のレベル= ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神IIさん44歳の体験談+++++++++

「90分特別半額券」が当たったので、難波の待ち合わせヘルス「ぴゅあ」に行ってきました。

難波のホテル街から、「まいど風俗ネットで半額券が当たりました」とお店に電話連絡。すると「おめでとうございます」とスタッフさん。元気な声で好感度が高いですね。

「総額を教えてください」
「はい、難波での待ち合わせと、それ以外の地区へのデリバリーが可能なんですが」
「今、難波のホテル街にいます」
「でしたら、通常、難波での90分待ち合わせが2万2千円ですので、その半額の1万1千円になります」。

うん、券に書いてある通り。

「ホテル代はいくらですか?どこか安いところを紹介してもらえるんですか?」
「はい、特に指定のホテルが無いようでしたら、割引券が使えるホテルを案内させていただきます。90分で2500円を目安にお考えください」
「わかりました。今からでも大丈夫ですか?」
「大丈夫ですよ。今、難波のどのあたりでしょうか?」
「千日前通り北側のホテル街ですね」
「では目の前に何というホテルがありますか?」
「○○です」
「はい。では、その道を御堂筋側に少し歩かれますと、コンビニのローソンがありますのでその前でお待ちください」。

その後、服装や半額券を持っていることを確認されてから電話を切り、10分ほど待っていると、可愛い女の子が近づいてくる。この娘やったらラッキーやな、と思っていると、数メートル前から女の子が駆け寄ってくる。

「○○さんですか?」
「はい」
「今日はありがとうございます。じゃあ、行きましょう」。

ホテルへと並んで歩きながら、名前を聞くとゆうゆちゃん。最近入ったばかりの新人さんですね。ホテルに入ってから、風俗経験を訊ねると、ホテルヘルスはこのお店が初めてでまだ出勤5日目なんだとか。ゆうゆちゃんがお店に入室連絡の電話をしている間に、歯磨きとイソジンうがい、石鹸手洗いを済ませる。ベッドに座って待っていると、ゆうゆちゃんも隣りにちょこんと腰かけてくる。

お互いの目と目とが合うと、どちらからともなく顔を近づけてキス。

舌を侵入させると、ゆうゆちゃんも応戦。舌が絡み合うディープキスに進行。服の上から胸を揉み揉みしてから、パンストを脱がす。キスをしながらショーツ上からクリトリスあたりを指でスリスリ。「あっ」。唇が離れ、ゆうゆちゃんが喘ぎ声を漏らす。

「だめ、そこ弱いの!」
「ん?感じやすいヒト?」
「はい、特にそこは・・・ああっ」。

もちろん、ダメと言われておとなしく従うわけがない。今度は上半身を裸にして、乳首に吸い付く。

「あっ、いやっ、だめっ」。

子どもっぽい可愛い顔のゆうゆちゃんですが、裸になると出るところは出ていてくびれるところはくびれている、結構いい体。スカートとショーツだけの姿のゆうゆちゃんの脚を広げさせ、ショーツの股の部分の布地をずらし、割れ目を露出させて、強制クンニ。

「あっ、ああぁ、あああぁ、だめっ、だめっ」。

感じているのに、ダメダメを連発するのは、ひょっとして下着が汚れるのを気にしているのかな。下着を着せたままでの責めは興奮するのですが、少し優しい態度を見せてみる。

「とっても感じて濡れてるから、汚れそうやね。下着脱ぐ」
「は・・・い」。

ショーツに手を掛けると、ゆうゆちゃんは腰を浮かせて脱がせやすいように協力してくれる。愛液で濡れないよう、スカートを背中の方にまくりあげて、クンニ再開。「あっ、ああっ、ああっ」。感じながら時おりスカートの位置を確認しているゆうゆっちゃん。やっぱりこのままだと集中できないのかな。

「裸になっちゃおうか?」
「はい・・・」。

ゆうゆちゃんを裸にすると、ゆうゆちゃんが「あなたも裸になって」と言わんばかりに、こちらの洋服に手をかけてくる。「脱いだ方がいい?」と聞くと、ゆうゆちゃんはコクリと頷く。されるがままに、こちらも素っ裸に。お互い裸になったところで、三度クンニを開始。やがて、

「あっ、ああっ、だめ、だめ、だめ、気持ちい、いきそうだからだめ」
「大丈夫、いってもいいよ」
「でも、恥ずかしい」
「恥ずかしくないし、俺、キミがいってくれたらすごい興奮すると思う」
「いいの?」
「うん」。

さらにクンニを続けると、下半身、特に太ももにギューッと力が入り、「あっ、あぁぁ、いくぅぅ」と絶頂へ。愛液と唾液で割れ目がベチョベチョなゆうゆちゃん。そのまま上に乗り、正上位素股の体勢に。割れ目に亀頭が触れると、「あっ、だめ、だめだよ」とゆうゆちゃん。

「ん?入れないよ。スリスリするだけ」
「ホント?」
「でも、キミのここ濡れすぎてるから、スルッと入っちゃうかも」
「だめぇ」。

少し腰を振っていると本当に入りそう。

「あん、やっぱり危ない・・・口でする」
「可愛いお口でして欲しいけど、まだお風呂入ってないし、このままいっちゃうよ」
「大丈夫?」
「うん、俺もすごい興奮してるから」。

そのまま擦り続け、最後はゆうゆちゃんのお腹の上に発射。

「一旦、お風呂で洗い流そうか?」
「はい」。

気づかない間に、ゆうゆちゃんがお風呂のお湯を張ってくれていたので、体を洗ってもらってからお風呂の中で、講習タイム。

「まだ、5日目だって言ってたけど、これまでのお客さんともお風呂に入らずプレーしちゃったの?」
「お兄さんが初めて。上手で気持ち良かったから、いいかなって・・・」
「うん、ありがとう。でも、俺は、歯を磨いてイソジンでうがいもして、手も石鹸で洗ったけど、普通のお客さんはそんなことしてないから、手や指、口の中は雑菌だらけだよ。雑菌性の尿道炎とかもあるし気を付けなきゃ。それに、そのまま感じさせられてると、お客さんのペースになっちゃうから『そこから先はお風呂入ってからね』って言って、お風呂いって自分のペースにしなきゃ」
「うん」。

その後も、性器ヘルペスやコンジローマの見分け方なども教えてからベッドに戻り、2回戦開始。

まず、ゆうゆちゃんを軽くクンニをして、その喘ぎ声に興奮。ペニスが半勃起状態になったところで、待望のフェラ。仰向けに寝転ぶと、ゆうゆちゃんが覆いかぶさり性器を咥える。舌先で舐めるというより、唇をつぼめ、頭と指の両方を動かす「しごく」系のフェラ。懸命にしてくれる姿にS心が刺激される。

「ペニスに手を添えずにフェラしてみて」。

言われたまま、指を外しフェラを始めるゆうゆちゃん。咥えこむタイミングに合わせて、少し腰を突き上げてみる。「うっ、うぐっ」。ゆうゆちゃんの口から苦しそうな声が漏れる。でも、動きを止めないゆうゆちゃん。そんなフェラを続けてから、今度はバック素股。

「ベッドにペタンとうつ伏せになって」
「はい、こう?」。

太ももの付け根にペニスを挿し込む。

「あっ、だめ、入っちゃいそう」
「うん?でも、これで一番奥だよ。ツンツンできるけど、キミが入れさせてあげようってしてくなきゃ入らないよ」
「本当?」
「ホントだよ。でも、感じてきて腰が上がってくると入りやすくなるから気を付けてね」。

ところがバック素股で腰を振っていると、クリトリスや膣口を刺激され、感じてしまったゆうゆちゃんのお尻が段々上がってくる。といっても、間違いが起こる危険性は低いみたいなんだけど、少し言葉責めをしてみる。

「「ほらっ、腰が上がってきたよ。して欲しくなってきたんやね」
「違うもん」。

腰を下げるゆうゆちゃん。でもしばらくするとまた腰が上がってくる。

「ほらっ、また、Hなお○こやなぁ。口ではダメって言っても、ここは『入れて』って言ってるよ」
「言ってないもん」
「ほらっ、入っちゃうよ」
「だめぇ」
「じゃあ、口でしてくれる?」
「うん」。

仰向けに寝転ぶと、ゆうゆちゃんのフェラに身を任せ、やがて口の中で2度目の発射。ドクンドクン。精子が出きるのを待ち、口をペニスから外すゆうゆちゃん。口からティッシュに精子を出して

「2回目なのにスゴイいっぱい出てる。溜まってた?」
「そうでもないけど、ゆうゆちゃんとやから、興奮したのかな」
「ホント?嬉しい」。

最後に、時間がギリギリだったのであわただしく体を洗ってもらい、部屋を出て、フロントでホテル代2500円を支払い、本日のプレーは終了。ゆうゆちゃんは可愛くて、Mっ気が強くて、従順で、しかも結構いい体してて、おススメできます。半額券を当ててくれたまいどネットさん、ぴゅあさん、ゆうゆちゃん、ホンマにありがとう!

ぴゅあ

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2012-05-02

不倫人妻案内所谷九店

BodySize 160cm B:86cm W:60cm H:85cm

メッセージ:新たな逸材を発見致しました!まだあどけなさが残るお顔立ちに華奢なボディ。優しく抱きしめたくなる女性です。可憐な一輪の華のような、小柄でスレンダーな身体つき。そして目鼻立ちの整った凛としたお顔立ちは、笑顔がとても似合って、明るい性格が滲み出ています。また人懐っこい振る舞いに貴方の不倫心は何時しか本気になる事でしょう・・・。非常に敏感な体質らしいので、ベットの中では優しく、そして徐々に激しくお願い致します。
Date 2012年04月26日(木)

女の子のレベル= ★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神IIさん44歳の体験談+++++++++

給料が出たばかりとはいえ、「リーズナブルに遊びたい」。そんな気持ちで、いつものようにまいど風俗ネットでお店探し。

谷九エリアの不倫人妻案内所谷九店で「グランドオープン記念。100分が10000円ポッキなんでし!」という新着情報を見つけたので早速行ってきました。

「まいど風俗ネットで見ました」と店に電話をかけ、お店までのアクセスを確認。谷町九丁目から日本橋の方に千日前通り沿いに坂を下った下寺町交差点に建つ1階がコンビニのビルの6階です。受け付け、待合室は若い娘のホテルヘルスと共用なのかな。二つの店名が掲げられていました。

出てきたスタッフさんに「さっき、まいどネット見て電話したものですけど」と告げる。するとスタッフさんが「はい、ありがとうございます。料金はグランドオープン記念で100分1万円です」とパネルを並べ始める。出てきたパネルは、木曜日の午後2時頃で10枚弱。レベルはバラバラですね。

「すぐにいける娘がこのお2人。あとこの娘が1時間待ちで、それ以外の娘はかなり長く待っていただくことになります」。すぐにいける2人は1人がぽっちゃりでもう1人がスレンダー。スレンダーな娘の名前はなみえさん。写真は普通の大人しい若妻さんって感じです。ビジュアル的にもまずまず合格点なので、なみえさんと遊ぶことに。

「なみえさんにします」
「はい、では100分で入会金、パネル指名料、ホテル代も含んで10000円なんですが、なみえさんの場合、パネルに薔薇のマークが1つあるのでプラス1000円いただいているんですが、かまわないですか?」。

確かになみえさんのパネルには薔薇のマークが1つ付いていて、選ばなかったぽっちゃりさんには付いていません。元々安いので1000円くらいの出費は気にならない。そのままなみえさんを指名し、1万1000円をお支払い。5分ほどで案内になり、エレベーター前でなみえさんと対面。顔はパネルより可愛くて、なみえちゃんって呼ぶ方がぴったり。でも、下半身が少しぽっちゃりかな。

ホテルへは歩道橋で千日前通りを渡り、谷九方面に坂を上ってと少し遠い。この日は暑かったし、少し息が切れちゃいました。

部屋に入ると、なみえちゃんは店に入室連絡の電話をし、お風呂の準備へ。その間に、歯磨きとイソジンうがいを済ませる。それを見て、なみえちゃんは「準備万端ですね」とにっこり。「じゃあ、お風呂入っちゃいますか?」「うん」。そう答えておきながら、薄手のニットとスカートを脱ぎ、下着姿になったなみえちゃんに襲い掛かる。

背後から抱きしめ、ブラジャーの上から胸を揉み揉み。さらに、ブラジャーのホックを外し、指先で乳首をこねる。「あっ、ああああっ」。おっ、若いのに感度がいい!今度は前に回ると、乳首に吸い付き、舌先でレロレロと舐める。同時に指先で内腿から敏感な部分めがけて、フェザータッチで撫で上げる。ショーツの裾から指を侵入させると、ニュルッ。割れ目がすでに濡れ始めています。耳元で「もう濡れてるよ」と囁く。「・・・いきなり・・・されたから」。ショーツをずらし、なみえさんの前にしゃがむと、立たせたままでクンニ。舌を目いっぱい伸ばして、クリトリスに当てる。「あっ、イヤっ・・・ベッドでして」。

シャワー浴びなくてもいいのかなと思いながら、ベッドに移動し、仰向けに寝かせると今度はきちんとクンニを開始。すぐに感じ始めたので、指の挿入も試みる。ん?もう入り口付近まで濡れてるのに、第一関節から先が侵入できない。「あっ、ああああっ」。感じているので痛くは無いみたい。

「ねぇ、よく締りがいいね、って言われるでしょ」
「うん、びっくりされる」
「だよね。指がなかなか入んないよ。ゆっくりなら入れていい?」
「優しくお願いします」。

クリトリスを舐めがらゆっくり指を進め、ようやく人差し指が奥まで入る。

「ん。あああぁ」
「痛い?」
「大丈夫です」。

少し指を引き、今度は膣の天井を押すように刺激。指でこの愛撫を繰り返しながら、舌先ではクンニや乳首舐めを繰り返す。すると何度目かの、クンニで「あっ、ああっ、ああっ、ああっ」と喘ぎ声のトーンが一段とあ上がる。そのまま続けると、なみえちゃんが絶頂に達する。ちょっとボーっとしているなみえちゃんにペニスを握らせ、手コキさせる。手コキされながらも、胸を揉み揉み、クリトリスを指先でクニクニ。かなり感度が高まったところで、なみえちゃんをペタンとうつぶせにし、バック素股。なみえちゃんは下半身に適度に肉がついているので、この素股がやたら気持ちいい。かなり射精感が迫ってきたので、今度はなみえちゃんを仰向けにし、無防備正上位素股。さっきも書いたようになみえちゃんのあそこはすごい締まっているので無防備でも比較的安全。亀頭を大陰唇に挟む込み腰を動かすとまるでHしているみたい。

「ほらっ、入りそうだよ」
「だめ、入れちゃダメだよ」
「キュッてしまってるから、キミがいいと思わないと入らないよ」
「そうかな?」
「でも、危ないと思うなら違うのにするよ」
「う〜ん、大丈夫だと思う」。

お言葉に甘えて、そのまま腰を振り、最後はなみえちゃんのお腹の上に発射。ティッシュで処理をしてもらってから、少しピロートーク。

「なみえちゃんは結婚してるの?」
「実は独身です。でも29歳だし、若い娘の店よりこっちのが合うかと思って」
「この店では新人さんだよね」
「はい」
「他でもあまり経験無いの?」
「体験入店くらいです」
「そっかぁ。じゃあ、ちょっと教えるね。今のプレーは何なの?ってことになるけど、お風呂に入る前にプレーしちゃだめだよ」
「えっ?」
「この仕事って性病が怖いじゃん。だから、お風呂で洗うときに、お客さんのペニスをしっかり観察しなきゃ」。

で、ヘルペスやコンジローマの特徴を説明。

「それに、愛撫されてそのままプレーに突入しちゃうと、男性にペースを握られてるから、余計に危ないよ」
「じゃあ、愛撫されても途中で『先にお風呂に行きましょ』って言ってもいいの?」
「いいよ。それを嫌がる客は悪い客だからね」
「わかりました」
「じゃあ、一旦お風呂で汗流そうか?」
「はい」。

お風呂に入り、体を洗ってもらい湯船に。2人でバスタブに入り、イチャイチャしているとだんだんペニスが勃起してくる。「また大きくなっちゃった」と告げ、なみえちゃんに握らせる。「ホントだ」。なみえちゃんも嬉しそう。

「さっきは、まだ体洗ってないからフェラしてもらわなかったんやけど、ここでしてもらっていい?」
「うん」。

バスタブの中で立ち上がり、仁王立ちフェラ開始。手が濡れているので、そっと後頭部に手を添え、腰を振る。あぁ、気持ちいい。そのままフェラを続けてもらい、最後は立ったまま手コキでなみえちゃんの胸に発射。もう一度、体を洗ってもらい、この日のプレーは終了となりました。とにかく、100分1万円は超お得の一言。ランク指名料の千円を払っても全然安いし、無料オプションも豊富なのでぜひこの機会に好み女の子と遊んでみることをお勧めします。なお、無料オプションは受付時にスタッフさんに伝えておく方がスムーズにプレーできますよ。

不倫人妻案内所谷九店

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2012-04-26

恋女房西中島店

BodySize 155cm B:83cm W:55cm H:82cm

メッセージ:細身で小柄な可愛らしい感じです。そして、つぶらな瞳でジッと見つめられるとギュッとしたくなる様な可憐な癒し系若奥様。
普段は優しく責められたいM体質の『かな』奥様ですが、スイッチが入ると男性を責めたくなるそうです。本当に可愛らしい奥様なので是非、一度お試しください^^

Date 2012年04月23日(月)

女の子のレベル= ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神IIさん44歳の体験談+++++++++

久しぶりに新大阪方面に出てきたので、西中島で遊ぼうと携帯電話でまいど風俗ネットをチェック。
「入会金、ホテル代、パネル指名料込み、70分10,000円ポッキリ!80分12,000円ポッキリ!」のイベントを実施中の「恋女房西中島店」を発見。早速、阪急電車の西中島駅から電話を掛け、店までの道順を確認。
駅からは徒歩5分といったところでしょうか、地下鉄の西中島南方駅からでも同じくらいの近さ。エレベーターを5階で降りた501号が受付です。
「さっき、まいど風俗ネットを見て電話したものです」
「はい、ありがとうございます。予約はいただいておりますか?」
「いえ、初めてなので」
「では、何分くらいでのお遊びをお考えですか?」。
携帯電話でイベント画面を見せ、「この80分12,000円って使えますか?」
「はい、大丈夫ですよ。女の子はどの娘になさいますか?せっかく、まいどさん見て、来ていただいたんでいい娘と遊んで欲しいですね。こんな子がいいなとか、お好みはございますか?」
「素人っぽいっていうか、未経験で入った新人さんとかが好きです」
「はい、ぽっちゃりは平気ですか?」
「あっ苦手です」
「では、この娘が一番ぴったりかな。未経験入店で5日目です。それと、この娘はスリムってほどじゃなくて普通体系。この娘も未経験ですがちょっとぽっちゃり。でも、早くも指名が返ってきてて、プレー内容がいいみたいです」、説明しながら、まず3枚を手前に、その周りに計20枚ほどのパネルを並べる。
パネルを見るとまさに玉石混合、きれいな女性や可愛い女性から普通のおばさんっぽい人まで色々います。ただ、この値段から見ると、全体的に嬢のレベルはかなり高めですね。
その中でも、最初に勧められた未経験嬢2人が気に入り、最終的には出勤5日目という素人っぽさと、スリムビューティ―っぷりに惚れて、かなさんに決定。12,000円を支払い、待合室で10分ほど待ち、エレベーター前でかなさんと対面。
かって、スケバン刑事でブレイクして、今も活躍している美熟女そっくりな小柄な女性。「やった!」思わず、心の中でガッツポーズ。

「こんにちは」
「こんにちは。可愛いですね」
「えっ、えっ?私、そんなことないですよ。でもありがとうございます」。
店に入室連絡の電話を掛けるかなさんに「先に歯磨かせてね」と声を掛け、シャワールームへ。
すると電話を終えたかなさんが「私も」とシャワールームにやってくる。歯磨き、イソジンうがいの後、体を洗ってもらい、先にシャワールームを出る。
体を洗い終えたかなさんも出てきたので、背中の水滴をバスタオルで拭いてあげる。
「あっ、ありがとうございます。本当は私がしてあげなきゃいけないのに」
「俺は美人には優しいんだよ」
「もう、うまいんだから」。かなさんがベッドに上がろうと、ベッドの縁で四つん這いの姿勢になったところで腰を捕まえ、背後からいきなりのクンニ。
「えっ、いきなりそんな・・・あっ、ああああっ」。
この反応でわかりました。かなさんは少し変わったプレーや刺激的なプレーで興奮するタイプですね。少し舐めただけでもうぐっしょり。指を膣口に当て、くっと力を入れると、締まっていて抵抗は感じるものの愛液に助けられニュッニュッと侵入していく。
「ほらっ、もう、愛液ですごい濡れてるから。指が入っていくよ」
「えっ、嘘。だめ、いやっ、そんなこと言わないで・・・愛液って言い方がいやらしい」。
嫌って言いながらも、言葉責めにもしっかり感じています。
「気持ちよくしてあげるから仰向けになって」。黙って仰向けになるかなさん。
指の挿入とクンニのダブルアタック。お店の人の言葉通り、かなさんはまったくの素人嬢なんですが、体はきちんと開発されていて、愛撫にはしっかり反応してきます。
それも、クリトリスだけじゃなく、しっかり中、それもGスポットがツボみたいです。クンニを止め、指でGスポットを愛撫しながら、舌先で乳首を舐める。
この愛撫がはまったみたいで、だんだんかなさんの喘ぎ声の間隔が短くなる。
「はっ、はっ、はっ、あっ、あぁ、あぁあぁぁ」。そして、「うあぁぁぁぁ」と叫び声のような喘ぎ声を上げ、太ももにギューッと力が入り絶頂へ。
ぐったりしているかなさんに「うつぶせになって」と命じる。これにも素直に従うかなさん。
バック素股の体勢になると、スリムなかなさんなので結構危なそう。
「あっ、ダメダメ」
「ん?入ってないでしょ?」
「入ってないけど、入りそう」。腰を突き出し、「これで一番奥に突き出してるけどどう?」
「んんん、大丈夫そう」。角度の問題で事故にはならないみたいだけど、その分、亀頭が確実にクリトリスを刺激する。
「ん、ああああっ、ああっ、ああっ」。腰を動かすと、かなさんがまるでHをしているみたいに喘ぐ。
「気持ちいい?」
「うん」
「Hもしていないのに?」
「だって、クリに当たってるから」。バック素股を続けるとかなさんの興奮は高まる一方。
「うわぁ、ほら、動くたびにグチョグチョ音してるよ」
「だって、気持ちいいから」
「そんなに気持ちいいの?」
「はい・・・」
「ホントに?」
「うん、気持ちいいの!」
「欲しくなってきた?」
「・・・・・うん」
「何が欲しいの?」
「おちんちん…でも、ダメ。我慢するの」。会ったばかりの女性に「オチンチンが欲しい」って言葉を聞くのは男性冥利に尽きますね。興奮します。
「我慢できるの?」
「うん、我慢する。しちゃいけないの」
「じゃあ、正上位素股にしようか」
「はい・・・」。かなさんは仰向けになると、ペニスをつかみ「ローションつけて私がしてあげる」。
「えっ、こんなに濡れてたらローションは要らないんじゃないの?」
「ホントだぁ」。
ローションをつける前にかなさんの口の感触を生で味わおうと、フェラをお願い。仰向けになると、かなさんが脚の間に割って入り、ペニスの根元を手で支えて咥えこむ。
頭を上下に動かしたり、フルートを拭くようにサオを舐めたり、亀頭を舌で刺激したりと多彩なフェラテクを持っています。
「手を使わないでしてみて」と言い、根元を支えている指を外させる。
すると、片手をベッドにつけて体を支えながら、一心不乱に頭を上下させる。けっこう深くまで咥えこんでくれます。その奉仕の姿にさらに興奮度が増す。何とか反撃しようと、上半身をおこし、指で乳首を愛撫。
かなさんはペニスを咥えながら「うっ、ううん」と感じています。さらに手を股間に潜り込ませ、Gスポット辺りを指で押す。
「あううう、ううううう」。
あまりの快感に喘ぎすぎて、呼吸が苦しいのか、かなさんはペニスから口を離し、手コキに変化。
「あぁ、気持ちいい、またいきそう」とかなさん。
さらに指で刺激を続けると、急に愛液の量が増え、手にしぶきが掛かる。死角で見えないけどちょっと潮噴いたのかも。その熱い愛液の感触に、急にこちらの射精感が高まる。もう我慢できず「あぉ、いきそう」。
でも、かなさんはプレーに没頭していて、体勢を崩さない。このとき、お互いに向かい合って座るような姿勢で、しかも、かなさんはフェラをしていた時のままの前かがみ。かなさんの顔のすぐ近くにペニスがあるので、このまま射精すると、かなさんの顔と髪の毛に掛けちゃいそう。手でかなさんの顔を守りながら、横を向かせて、胸元に発射。ドクンドクンと続く、射精の快感い思わず指の動きが止まる。
すると「あっ、ダメ止めないで、いきそうなの」とかなさん。
精子まみれのかなさんを愛撫し続ける。
「あぁ、あぁ、あぁぁ、いくぅ」。体を大きく痙攣させ、かなさんが2度目の絶頂へ。
少し落ち着くと「掛からないようにしてくれたのね」
「うん」
「ありがとう」
「時間は残ってるのかな?」
「ちょっと待って。(タイマーを確認し)まだ40分近くあるよ」
「じゃあ、ちょっと休んで2回戦だね」
「えっ、できるの凄い」。ところが1回目がまりに気持ち良すぎたので、30分くらい休んでも、ペニスは回復の気配を見せない。
仕方がないので、かなさんのあそこの感触だけでもペニスに覚えさせようと、正上位素股の姿勢でフニャチンをかなさんの割れ目に擦りつける。すると、クリが擦られたかなさんが喘ぎ始める。
「あっ、あっ、あああっ」。
その声にペニスにもようやく血液が集まり始める。かなさんのクリに擦りつけるように自分でしごき始める。ところが、さらペニスが強度を増したところで無情のタイマー音が響く。あぁ、ダメかぁと思ったら、かなさんが、「いいよ、続けて」。
左手でかなさんの割れ目を開き、ピンクの膣を見ながら自分でシコシコとしごいていると、かなさんが手を伸ばし、こちらの乳首を愛撫してくれる。
その気持ち良さとエロい視線に一気に興奮が高まる。
「あぁ、気持ちいい」
「うん」
「あぁいきそう」
「うん、いいよ、掛けて」。かなさんのお腹めがけて2度目の発射。ここで、部屋の電話が鳴る。
「あっ、いけない。10分以内に部屋でないと延長になっちゃう」。それでも、きちんと体を洗ってもらい、イソジンうがいもして、部屋を後にしました。この値段で、これだけの気持ち良さ。恋女房西名島店でイベントを利用しない手は無いですね。

恋女房西中島店

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2012-04-25

Cho娘108

BodySize 152cm B:85cm W:56cm H:86cm

メッセージ:純朴な感じの清楚系【みるく】chanです。見た目とウラハラに「楽しかったら何でも!」とAFオプションもOKな20才です。テヘペロw
どんどんせめてやってください


Date 2012年04月18日(水)

女の子のレベル= ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神IIさん44歳の体験談+++++++++

日を追うごとにポカポカしてくる今日この頃。ポカポカしてくると股間がムラムラしてくるのが、男の性(さが)。
ということで、水曜日の昼下がり、日本橋周辺で携帯電話を片手にまいど風俗ネットで、安くえてそこそこのレベルの嬢が揃っていそうなホテルヘルスを探す。すると「期間限定イベント『朝夕割』で、平日の朝10時〜17時まで、入会金・指名料・ホテル代、全部コミコミで85分1万3千円、95分1万4千円」と激安のてんや108日本橋2号店を発見。早速、ツジコービルの3階に向かいました。

フロント前に立つと、中から若いスタッフさんが出てきて
「今日はご予約ですか?」
「いえ、まいど風俗ネットを見て来ました」
「ありがとうございます。お遊びは何分くらいでお考えですか?」
「朝夕割って使えますか?」
「はい、大丈夫ですよ。では、女の子をお選び下さい」。10枚強のパネル写真がカウンター上に並べられる。
「この手前の3人がお早くなります。どんな娘がご希望ですか?パネルでわからないことがあれば、何でもお答えしますよ。おススメは、本指名を返していただけるお客さんが多い、ミルクさんですね」。
ミルクさんはとっても気になったんだけど、素人好きなので、業界未経験のりいさんを選ぶことに。
95分のプレー代金、1万4千円を支払い、5分と待たずに案内となる。りいさんは可愛くて、若干不思議ちゃんな雰囲気の女の子。

ホテルのお風呂で髪の毛を洗う女の子は初めて見ました。もちろん、事前に「洗っていい?」と聞かれたので了承してから洗ってましたけどね。
で、お風呂から出て、さぁプレーを始めようという段になって初めて、
「私生理だからパンツはいたままでいい?で、私がせめるね」
「えっ、それは、ダメだよ、俺も少しはせめさせてよ」と答えると「ヤダヤダ。私がせめる」と激しく抵抗。
まともなプレーができそうにないので、仕方なく店に電話して、その旨を伝える。
すると、「りいちゃんに替わってください」とスタッフさん。
電話をりいちゃんに渡すと、人の電話なのに延々と弁解の長電話。
その通話代俺が払うんやけどなぁ、と思いながら持つ間に、だんやる気が失せてくる。10分以上長電話され、ようやく電話が戻ってくる。
りいちゃんも嫌みたいだし、このままプレーを続ける気はない、と伝えると、返金か嬢を交代させるとの事。
「でも、返金だと半額しか返せません」とスタッフさん。
なんで?店側の落ち度じゃん!と思ったけど、もう、交渉するのも鬱陶しいので、
「じゃあ、嬢を交代するなら選べるの?」と聞く。
「今、すぐにいける娘はミルクちゃんしかいないんです」。
ミルクちゃんはさっき、パネルを見てて可愛いのがわかっていたので、それで了承。りいちゃんを店に帰し、バスタオルを体に巻いただけの姿でホテルの部屋で待つこと10分、ドアがノックされ、ミルクちゃん登場。

「こんにちは。色々、ご迷惑かけてしまったみたいでゴメンナサイ」。
小柄で顔も可愛いんですが、声がアニメ声で超かわいい。いきなり、頬に手を添えられ、フレンチ&ディープキス。
するとさっきまで感じていたトラブルのもやもやが一気に吹き飛ぶ。こちらも服の上からDカップの胸を揉み揉み。
ブラジャー越しでも柔らかいのがよくわかる。服の下に手を差し入れ、背中に回し、ブラジャーのホックを外す。
「あっ、イヤぁん」と可愛い声が上がる。
ブラをずらし、ブラウスごしに乳首を弄る。
「あん、私も」。
ミルクちゃんもこちらの服の下に手を入れてきて、乳首を探り当てる。ミルクちゃんの服を脱がし、素っ裸に。背後に回り、右手で乳首、左手で股間を擦ると、感じているミルクちゃんはテーブルに手をつき、お尻を突き出すような姿勢に。そのまま立位のバック素股。
「あっああ、擦れてるぅ」。ミルクちゃんは感じやすい娘みたいですね。
「あの・・・ベッドに連れてって」とミルクちゃん。抱きかかえてベッドに運ぶと仰向けに寝かせて、覆いかぶさるようにディープキス。そして、指を挿入しながらクンニ。
「あっ、あっ、そんな、そこ、気持ちいい」。
これだけ感じてくれると、せめてる自分の方が興奮しますね。ミルクちゃんの息遣いに合わせて、指と舌を動かし、ついに絶頂へ導く。太ももをギューッと締めて小刻みに震えるミルクちゃん。
「いっちゃった?」
「ふーっ・・・うん」
「うつぶせになって」
「?」。戸惑いながらも言われるままにうつ伏せになるミルクちゃん。
その太ももの付け根に勃起したペニスを挟み入れる。
「あっ、ダメ、危ない」
「そう?これで一番奥だけど危ない?」
「あっ、大丈夫かもしれないけど…ちょっと怖い」
「じゃあ、危なくなったら止めるから言ってね」
「はい」。ギリギリのバック素股の開始。残念ながら、アクシデントは無かったものの、亀頭がクリを刺激するのか、ミルクちゃんはまるでHしているかのような乱れっぷり。
腰の動きに合わせて「あっあっあっあっあっ」と喘ぎ続ける。こちらももう我慢が限界に近い。
背中から降り「今度は口でして」とお願い。
「うん」。
仰向けに寝転ぶと、ミルクちゃんのねっとりフェラ。あまりフェラでいくことが無いのですが、この日ばかりはあまりの気持ち良さにすぐに陥落。
「あぁ、いきそう」
「んっ、んっ、んっ、んっ」
「あぁ、このままいっていいの?」、答えずに頭を振り続けるミルクちゃん。
ついにそのまま口の中に発射。その瞬間、「んっ」と苦しそうな声を上げるミルクちゃん。
でも、ペニスからはお構いなしに精子がビュッ、ビュッと出続ける。枕元のティッシュを取り、ミルクちゃんに渡しながら、
「はい。すごい気持ち良かった」と感想を告げる。
「うん。いっぱい出たね。溜まってた?」
「うん、ちょっとね。そんなことより、先にお風呂場に行ってうがいしてきたら?」
「ありがとう」。
うがいを済ませて帰ってきたミルクちゃんが「ありがとう。優しいね」
「そう?」
「普通、うがいに行って来ていいよ、とか言ってくれないよ」
「それは、ミルクちゃんのことが本気で好きになりかけてるからかなぁ」
「えぇ、(口が)うまいんだから」
「本当だよ」。時間が余っていたので、添い寝しながら、ピロートーク。
別に興奮していなかったんですが、ミルクちゃんの手をペニスに導き、弄んでもらっているうちに再び勃起してくる。
「あっ、また大きくなってきたよ」
「ミルクちゃんが大きくしたんやんか」
「もう1回できる?」
「ミルクちゃんとなら」。もう一度、フェラしてもらい、最後は手コキでミルクちゃんの胸に発射。
「2回目なのにすごい多い」
「ミルクちゃんとだからだよ」。ハプニングもあったけど、ミルクちゃんのおかげで体も心もスッキリできました。

料金も安いし、高い評価ができるお店ですが、女の子の生理情報を伝えてくれなかったので「店員さんの接客」だけ星3個にしておきました。
でも、おススメできる店なので、自分でもまた遊びに行きますよ。

Cho娘108

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2012-04-21

ロイヤルオーシャン

BodySize 152cm B:?cm W:?cm H:?cm

メッセージ:?
Date 2012年04月16日(月)

女の子のレベル= ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★★
リピートする確率 = ★★★★★


+++++++++守護神IIさん44歳の体験談+++++++++

週末の花見で飲みすぎて、体がだるい。関節も股間もすっきりシャキッとさせてもらおうと、お気に入りのロイヤルオアシスに行くことに。

いつものように携帯版まいど風俗ネットの新着情報画面からイベントページに飛んでみると「100分・120分→5000円引き」のキャンペーンを実施中。
しかも、今回はポイントも付与されるというからお得です。

早速、店に向かうと、いつもは男性の受付スタッフなのにこの日は女性。ちょっと恥ずかしさを感じながら、「まいど風俗ネットのリンクから見ました」と携帯のイベントページを見せる。

「はい、何分でお遊びの予定ですか?」
「100分で」
「指名されますか?」
はい」。

カウンタ上に綺麗な娘ばかり10枚以上のパネルが並ぶ。

「手前の方がお早目ですね」。

すぐに目が止まったのが、小柄でFカップ、もちろん顔も可愛いえまさん。

「えまさんはどうですか?」
「はい、お早目で大丈夫ですよ」。

18000円から5000円引いてもらい、指名料の1000円とホテル代の2000円を足して、100分で計16000円をお支払い。イベントを見て合言葉を告げないと値引きされないので、まいどさんのイベントや新着情報はこまめにチェックするのが上手に遊ぶコツですね。

10分と待たずにスタッフさんから声が掛かりえまさんと対面。ふんわりしている服を着ているのであまりスタイルはわからない。でも、実はすごかったんです。

ホテルの部屋に入り、冷たいお茶をごちそうになりながらだ束の間の雑談タイム。

「えまさんは経験長いの?」
「長いですよ。もう2年になります」
「へぇ、他に風俗の経験はないの?」
「実はSMクラブで1週間だけ、女王様の経験が・・・」
「女王様って難しくない?」
「うん、難しくて、結局無理でした。で、後はこのお店だけですね」。

このお店は、まずお風呂に一人で入り、後から嬢がやってきて体を洗ってくれます。一旦浴室に入って、えまさんに声を掛けようと、浴室のドアを開けると、なんと視線の先でえまさんがキャミソールに着替え中。貴重な下着姿が一瞬拝めたのですが、まさしくFカップのロケット乳。すごいナイスバディです。

「じゃあ、洗いますね」。

石鹸を泡立てて丁寧に洗ってくれます。洗い終わるとベッドルームへ移動。

「まずうつ伏せになってください」。

言われる通りうつ伏せになると、足裏、足首、ふくらはぎなど、ちょうどいい力加減でマッサージしてくれます。

「オイル使ってもいいですか?」
「うん、いいよ」。

オイルを塗り広げながらのマッサージは気持ち良くて、思わずペニスが勃起し始める。背中や首、肩のマッサージの際には、手が届く範囲まで来てくれるので、思わず太ももの外側をサワサワとソフトタッチ。タッチした瞬間、えまさんは「うふふっ」と笑って許してくれました。

「じゃあ、今度は仰向けになってください」。

仰向けになるともっと手が自由になるので胸筋や上腕金をマッサージしてもらいながら、徐々に足の内側へ手を伸ばしていく。ようやく、ショーツに指先が届き、これから、というところで「はい、もう一度うつ伏せになってください」。お待ちかねの性感タイムの始まりです。

鼠蹊部からアナルの周辺、睾丸、ペニスへとローションを使いながらマッサージするように愛撫してくれます。ペニスを直接しごいたりは無いものの、むっちゃ気持ちいい。思わず、腰を浮かし、「あっ、ああっ、気持ちいい」と喘ぎ声を上げてしまうほど。「うふっ、じゃあ仰向けになって」。なんか、いい感じで指示を出されて、えまさんって本当は女王様の資質があったんじゃあないの。仰向けになると本格的な手コキが始まる。

こちらも負けじと、キャミソールのブラジャー部分に手を伸ばす。キャミソールの生地を指にまとわせて、乳首にタッチ。「あん、もう」。何度かタッチすると、そのたびに可愛い喘ぎ声が漏れる。

「感じる?」
「うん、私、乳首弱いの?」
「見たいな?」
「それはダメ」。

そう言いながらも、暗めの部屋だったのではっきりとはわかりませんが、前かがみになってくれた瞬間、カップの隙間からちらっと突起が見えたような気が・・・。そしてついに、

「あっ、気持ちいい、いきそう」
「えっ、そうなの?」
「うん、あっ、もういく」
「えっ」。

きちんと準備できていなかったので、我慢しきれずに飛び出した精子がえまさんの太ももへと飛び散る。

「あっ、すごい勢い!」
「掛かっちゃった。ごめんね
「うん、大丈夫。私もお風呂で流すから」。

えまさんが洗い流した後、お風に行くと、ちゃんといい湯加減のお湯が張ってありました。湯船の中でオイルとローションを洗い流し、この日のプレーは終了。えまさんは話しやすいし、寛容なところもあるので、きっと楽しく癒してくれますよ、おススメです。

ロイヤルオーシャン

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守護神イメージ画像

守護神Ⅱ
第1回まいどイベント優勝者。
昭和40年頃、大阪生まれ。
名前の由来は、遊びに行った先で風俗未経験の嬢にあたると、悪い客の毒牙から守るべく、病気の見分け方、体を守る方法などプレーそっちのけで教えてしまうところから。

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