2005-11-05

汝々艶谷九店

BodySize
33歳/T:155㌢ B:80㌢ W:59㌢ H:80㌢

メッセージ:全然気を使わない性格なのでいいですヨ~


++++++++++守護神Ⅱさん41歳の体験談++++++++++

Date 2005年07月29日(金)


レベルの高い人妻との出逢いを求めて「RoyalCerebu谷町九丁目店」へ。

梅田、十三と全3店ある中でも、谷九店は人懐っこいというか、とても温かい女性が多いですね。

もちろん、美形揃いですよ。

受付けで提示されたパネルは10枚。

33歳の美人妻、松田薫さんをチョイス。

パネルで見た好き度は90点、実際にエレベーター前で会ってみると100点、本当に魅力的でした。

一目見た瞬間に、これからのプレーへの期待に股間は臨戦態勢。

「パネル見て、好みだったんで、すぐに指名したんやけど、実物はもっときれいやね」

「うまいこと言ってぇ。みんなにそんなこと言ってるんでしょ」

「そんなこと無いって。その証拠に…」そう言うと、薫嬢の手を自分の股間へ。「

あっ、硬くなってる。嬉しい」ホテルで部屋を選ぶと、エレベーター内でお互いの体をまさぐりあいながらディープキス。

部屋に入り、店に入室連絡電話をかける薫嬢を後から抱きしめ、胸を愛撫する。

「もう、声が出ちゃったら、恥ずかしいでしょ」。

その声をさえぎるように、キスをしながら、服を脱がしていく。

明るい照明の中で、乳首を舌で転がし、指で女芯の位置を探り当てる。

「あれ、少し濡れてるよ」

「ばかっ…早くお風呂入ろ」

お風呂の中で、丁寧に洗ってもらいながら、隙を見て自分の手にも泡をつけ、薫嬢の乳房そして下腹部を愛撫するようになでていく。

「もう、洗えなくなっちゃうでしょ」お風呂から上がると、ベッドへ。

バスタオルを巻き付けたままベッドに入る薫嬢に、人妻の恥じらいを感じ、さらに興奮が高まる。

バスタオルを剥ぎ取り、「きれいだね」。

「いや、恥ずかしい、電気暗くして」。

改めてキスから愛撫を再開。下腹部に下を這わせる。

一段と声が大きくなる

「あっ、いい」さらにクンニを続けると、「あっ、やめて、お願い。ねぇ、もうだめだから」。

数分後には「もうだめ、ねぇ、いってもいいの、。いっちゃうよ」

太ももに力が入り、体が弓なりにそっていく。

「だめ、いくっ」。

大きな痙攣の後、脱力する薫嬢。

シーツにできたシミを指差し、「いつもこんなに濡れるの?」。

「私じゃないもん」と恥ずかしがる薫嬢。

「じゃぁ、今度は私が攻める番ね」。

そういうと、フェラに突入。

最初は舌先でチロチロ、次には唾液を含み、ジュルジュル卑猥な音をたててペニスを吸い上げる。

時折り、髪を掻き揚げる仕草がとてもエロい。

たまらず、体位を入れ替え、正上位スマタへ。

びしょ濡れのあそこはローションいらず。

あまりの気持ちよさに、数分と持たず、お腹の上にたっぷり発射してしまいました。

その後、タイマーが鳴るまで、ベッドの上で体を触りあいながら過去の性体験などを話してました。

薫嬢は本当に可愛らしい人妻ですよ。お勧めします。

汝々艶谷九店

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守護神イメージ画像

守護神Ⅱ
第1回まいどイベント優勝者。
昭和40年頃、大阪生まれ。
名前の由来は、遊びに行った先で風俗未経験の嬢にあたると、悪い客の毒牙から守るべく、病気の見分け方、体を守る方法などプレーそっちのけで教えてしまうところから。

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