2011-12-26
ラブシーン 京橋店
BodySize 162cm B:82cm W:57cm H:85cm
メッセージ:細い!カワイイっ!元気の良い若奥様です♪
ふふふっとよく笑う明るい性格と笑顔はきっと皆様の心をやんわりと癒してくれることでしょう。
色白でスレンダーな裸体は隅から隅まで、舐めたくなる透明感たっぷり!
プレイは奉仕型のテクニシャン♪
キュートな笑顔や自然な仕草の一つ一つが、微笑ましく、そして愛おしく感じてしまいます。
守ってあげたくなるようなスレンダーな身体をぜひ抱き締めてあげてくださいませ♪
Date 2011年12月19日(月)
女の子のレベル= ★★★★★
プレイの満足感 = ★★★★★
店員さんの接客 = ★★★★★
リピートする確率 = ★★★★★
+++++++++守護神IIさん44歳の体験談+++++++++
京橋の待ち合わせヘルス「ラブ・シーン」の『105分特別半額券』が当たったので、早速行ってきました。
特別半額券の使用時には事前に「半額券を使用すること」をお店に電話連絡するとその後の受け付けがスムーズ。そこで月曜日の13時くらいに、「まいど風俗ネットの特別半額券が当たりました」と店に電話を掛ける。
「おめでとうございます。今日お遊びをお考えですか?」
「はい」
「まず料金ですが、そちらの券ですと。入会金1000円とホテル代3000円がプラスになり、計14000円になります。今、どちらにおられますか?」
「ミナミなので、京橋には30分くらいでいけると思います」
「では、お好みのタイプをお聞かせください」
「細身で胸の大きい娘がいいです」
「すいません。条件はどちらか片方でお願いします。と言っても、『胸が大きい』を選択されたからと言って、太った娘になるというわけではありません。ただ、複数の条件になりますと、だんだん嬢が絞り込まれますので・・・」。
そこで「胸の大きい娘を選択。
14時半くらいになるということなので、了解し、携帯電話の番号を伝え、電話を切り、数分で電話が掛かってくる。
「ラブ・シーンですが、○○様の携帯電話でしょうか?」
「はい」
「すいません。胸の大きな娘なんですが、予約が入っておりまして14時半だといけないんですが・・・」
「何時なら」
「15時半頃ですね。細身の娘なら14時半で大丈夫なんですがいかがですか?正直、細身の娘の方が人気ありますし、おススメですよ」。
実は電話を掛けてから数分の間に店のホームページを見ていて「細身の娘ならこの『あやさん』だったのかぁ。この娘でもよかったなぁ」と少し後悔していたので、この申し出は渡りに船。「じゃあ、細身の娘でお願いします」と答え、時間に間に合うように地下鉄で京橋駅へ。改札を出て地上に上がったところでもう一度電話し、嬢との待ち合わせ場所を指定される。国道1号線のコンビニの前。14時半ちょうどに、非通知の電話が携帯にかかり、嬢がやってくる。
「こんにちは。あやです。寒い中、待ってもらいました?」
「そんなに待ってないよ」
「ほんと?良かった」。
ホテルは京橋のラブホテル街の一角にある古めのところ。ホテルに向かう前に、自動販売機でペットボールのお茶と缶コーヒーを買ってもらう。「100分で長いから1本だと足らないかもね」。やさしい心配りが嬉しい。
チェックイン作業はあやさんがしれくれます。部屋に入ると意外にファンシーで綺麗。店に入室連絡の電話を済ませたあやさんが準備に浴室に入ったので、「先に歯磨きするね」と声を掛ける。「いいよ」と明るく気さくな感じの返事が返ってくる。こういう対応が自然で柔らかい嬢とはプレーが楽しめるので期待が膨らむ。
歯を磨き終わると、小さなソファに並んで腰掛けて、お互いの身の上、身の下話で打ち解ける。話が途切れたところで、あやさんの顔を見つめ、あごに手をかけてこちらを向かせて唇を合わせる。唇が離れると「ふ〜っ・・・お風呂入りますか?」とあやさんからお風呂へ誘われる。「うん」と答え、そそくさと服を脱ぎ始めると「あっ、脱がしてあげたかったのに」とあやさん。「ゴメンね」と答えながら、上半身はブラジャーだけ、下半身はストッキングとショーツだけになったあやさんの背後に近づく。あやさんが本当にスリムで綺麗な体のラインをしています。ブラジャーのホックを外してあげると「ありがとう」とあやさん。ブラが外れると、小ぶりですが綺麗なお椀型の胸が現れる。背中から手を回し、指先で乳首に優しくタッチする。「あっああっ」。クールビューティーな顔から想像もつかないような喘ぎ声が漏れる。感度はかなり良さそう。たまらず、乳首に吸い付く。
「あっ、ダメッ、(お風呂に入ってないから)汚いよ」
「汚くなんかないよ」
「あっ、だめぇ、ねっ、お風呂行こう」。
嬢からはっきりとお風呂に行こうという意思表示があるのに無理強いするとその後のプレーがギクシャクします。それに、清潔な客のイメージが消えるのもマイナスだし・・・。
「じゃあ。お風呂できれいになろうね」。まず浴室で体を洗ってもらう。「石鹸の匂い大丈夫ですか?「うん、大丈夫だよ」。と答えたものの、ホテルの石鹸の匂いはかなり強く残るので、仕事中に遊ぶなら気をつけたほうがいいかも。洗ってもらいながら、こちらも手に石鹸の泡をつけてあやさんの乳首や割れ目を愛撫するように洗ってあげる。いやっ、洗うふりをして愛撫するといった方がいいかな。
「あっ、ああっ」。
彩さんが喘ぐと洗う手が止まってしまうのが面白い。向かい合って抱き合うよりになり、亀頭で割れ目を突くように擦る。あやさんはすっかり濡れているので、バックだったら、間違いが起こってましたね。時間を掛けてしっかり洗い合ってから、入浴。バスタブが狭く、お湯に浸かりながらプレーできないのが残念。よく温まってからベッドルームに戻る。
ベッドの上で抱き合い、舌を絡め合わせてディープキス。そのまま押し倒し、胸にむしゃぶりつく。愛撫しているうちに、自分も愛撫して欲しくなり、「フェラして」とお願い。ちょっとムードを無視したお願いにもかかわらず、「うん」と素直に応じてくれる。さすが人妻さん、フェラもペニスを支える手の動きもとっても上手。完全勃起させてもらったところで、あやさんを気持ちよくしたくなったので「シックスナインしよ」と提案。これもすぐに「うん」と答えてもらう。
上で体を入れ替えてもらう。「ゴメン。顔またぐね」。69で上になったあやさん。手で自分の体を支えるため、自然とフェラは手を使わないものに。これはこれでまた気持ちいい。こちらが下からクリトリスを愛撫すると感じてしまい時々動きが止まるのにも興奮させられます。かなり気持ちよくしてもらったので今度はこちらがせめる番。あやさんを仰向けに寝かせ、クンニでせめたてます。「あっ、ああん、あん、ああん」。感じてくれて、割れ目から愛液を滴らせてはいるのですが、感じ方がステップアップしないっていうか、絶頂に向かっている感じがしない。舐め方や舌先があたる場所を変えてもあまり変化は無し。そこで、今度は指を挿入。入り口はかなり狭め。そこを指が通過するときも感じています。指先で膣の天井を探ると、入り口すぐにヒダのような部分があります。試しにそこを撫でてみる。ビクン。「はっ、はあああぁん」。体が痙攣し、今日一番の大きな喘ぎ声。このGスポット付近があやさんの一番感じる部分みたい。舌先でクリトリスを舐めながら、指で膣の天井を擦る。この愛撫を続けるとあやさんは体をくねらせ、次いで大きく反るとついに絶頂へ。息が収まるとあやさんが
「気持ちよかったぁ。ゴメンネ。私なかなかいいきにくいでしょ」。
「うん、でもあやさんが感じる場所はばっちりわかったよ。次からはもっと早く行ってもらうからね」
「うふっ、楽しみ」。
再度攻守交替し、絶品のフェラチオから騎乗位素股へ。腰を前後に動かしながら「気持ちいい?」とあやさんが聞いてくる。「気持ちいいよ」。そう答えながら、下から突き上げるように腰を動かし反撃。「あっ、それっ、気持ちいい」。最後は正上位素股で。手でコントロールされているけど、膣口を亀頭で突付く、微妙なギリギリ素股。次は膣口を引っ掛けるように前後にスライド運動。こちらの急激に感度が上がってくる。
「あぁ、いきそう。いってもいい」
「うん、いいよ」
「最後、あやさんに掛けるよ」
「うん、いっぱい掛けてぇ!」
「あっ、いくよ、うっ、我慢でけへん。いくっ」。
一旦腰をひき、あやさんのおへその上あたりに持っていき、発射。精子が首あたりまで飛ぶ。
「あっ、熱い・・・」
「ふぅー」
「気もちよかったぁ?」
「うん。気持ちよかった。すごい飛んだ」
「うん、よく見えへんけど、いっぱい出てる?」
「うん、出過ぎてくらくらするくらい」。
思わずその場に突っ伏してしまうほどの気持ちよさと脱力感。その後、時間いっぱいまでイチャイチャして、タイマーがなったのでシャワーを浴び、着替えてホテルを後にしました。あやさんは、顔もスタイルも二重丸。フェラがうまくプレーも濃厚。是非、半額券をゲットして遊んでみることをオススメします。
守護神Ⅱ
第1回まいどイベント優勝者。
昭和40年頃、大阪生まれ。
名前の由来は、遊びに行った先で風俗未経験の嬢にあたると、悪い客の毒牙から守るべく、病気の見分け方、体を守る方法などプレーそっちのけで教えてしまうところから。
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