2015-05-27

熟女家ミナミ・エリア店

BodySize 160cm B:83(B)cm W:62cm H:87cm
メッセージ:ナイスバディの素人人妻さんと濃厚なひと時が過ごせました
Date 2015 2015年05月27日(火)
女の子のレベル:★★★★★
プレイの満足感:★★★★★
店員の接客:★★★★★
リピートする確率:★★★★★

+++++++++守護神Ⅱさん44歳の体験談+++++++++

 暑くなってくると、女の子も肌の露出が増えてきて、
男性には刺激的な毎日に。
かといって、触っちゃったら、犯罪ですからね。
お縄を頂戴する前に発散しておこうと、スマホ版の
まいど風俗ネットでまだ遊んだことがないお店を探してみる。

すると『熟女家 ミナミ・エリア店大感謝祭。

人気の大盛90分コース14000円が1000円引きの13000円・・・」という新着情報を発見。
どうやら、待ち合わせホテルヘルスのようなので、
事前に、お店のサイトの「即案内」のコーナーで、
すぐにいける嬢の中から3人ほどをピックアップしておきます。
女の子の候補を頭に叩き込んだところで、日本橋の文楽劇場近くから電話してみる。
「まいど風俗ネットってサイトで見たんですが」
「あっ、ありがとうございます」
「今から遊びたいんですが、ひろえさん(3人の候補の中で一番気になっていた嬢です)は
 大丈夫ですか?」
「はい、大丈夫です。今どちらですか?」
「日本橋の文楽劇場の近くです」
「何分コースでのお遊びをお考えですか?」
「新着情報に出ていた、90分1万3000円ので遊びたいんですが」
「はい。大丈夫です。ホテル代は別途ホテルでお支払いください」
「いくらくらいですか?」
「日本橋エリアだと3000円くらいかと」
「わかりました」
「では、文楽劇場はお分かりですか」
「(今、文楽劇場の近くにいるって、言ったはずなのに・・・)はい、わかりますよ」
「では、文楽劇場の前に公衆電話が二つあるのでそちらでお待ちください。
 10分から15分で女の子が到着します。お客様のお名前と服装を教えてもらえますか?」。

名前と服装を教え、公衆電話ボックスの前で待つこと10分。
ふと、東側を見ると、スタイルのいい熟女さんがこちらに向かって歩いてきて、
目が合うと微笑んで会釈してくれます。えっ、この女性!?当たりやん!!

「お待たせしました。暑いですね」。
二人並んでホテル街の方へ歩き始める。
「腕は組まないほうが良いですか?」
「そうですね。ここだと少し人目が」
「ですね。まだお仕事中ですもんね」
「本当はあなたみたいにかわいい人とは腕を組みたいんですけど」
「ありがとうございます」。
ほんの数分でホテルに到着。
フロントで女の子がカギを受け取り、入室。
「お店に電話しますね」。
ひろえさんが入室連絡をしている間に、自主的に歯磨き。
女性に促される前に自分で丁寧に歯を磨いて、
嫌われたり逆効果だったことは一度もありませんよ。
電話を終えたひろえさんが、こちらを見て、
「あっ、歯を磨いてもらってるんですね。私も磨かなきゃ」。
ベッドに腰掛けていると、歯磨きを終えたひろえさんがやってくる。
「少し照明を暗くしてもいいです」
「いいよ」。

業界未経験で入店した新人のひろえさん。
ホテルの設備に慣れていない様子で照明の調節がうまくできない。
ベッドの上に四つん這いになって必死で調整するひろえさんに後ろから悪戯をしたくなる。
背後から抱きかかえ、服の上から胸を揉みしだく。
「あっ、まだ、準備が・・・」。
背中から服をたくし上げ、ブラジャーのホックを外す。
今度は手を前に回し、ブラジャーのカップの下に手を入れ、指先で乳首を弄る。
「あっ、ああっ」
「ん、感じるの?」
「はい・・」。
今度はストッキングを膝下までずりおろし、ショーツの上から割れ目をなぞる。
「あぅ、あああっ、ああっ」。
かなり感じやすい体質のよう。
ショーツの裾から指を侵入させてみると、もうぐっしょりと濡れています。
もう一度、ショーツの上から、今度はクリトリスをこねるように指を動かす。
「あっ、ダメ気持ちいい」
「感じやすいの」
「そうかもしれません」
「まだ、あまりお仕事していないの?」
「はい。お昼の仕事も・・・出勤できない・・・・」。
感じ過ぎて、少し意識がもうろうとしてきたのか受け答えが怪しくなってきました。
本当はここから強制クンニに突入して、と思っていたのですが、
これは長く仕事を続けてもらうための講習してあげないといけませんね。

愛撫とは少し違う優しい撫で方で割れ目を撫でてから指をショーツから離し、
「シャワー浴びてから続きしようか」ともちかける。
「は・・・い・・・」。
お風呂でシャワーを浴びていると、ひろえさの意識が少しはっきりしてきたので、
女の子が自分を守るためのワンポイント講習開始。
「さっきの俺みたいに、新人さんを指名するお客は、責めるのが好きで、
 しかも結構うまい人が多いから気を付けないとだめだよ」
「はい」
「感じてしまうのは仕方がないけど、下半身の大事なところを触ろろうとしたり舐めようとしたら
 『シャワーをしてからじゃないとダメです』とはっきり伝えて。
 そうしないと、感じているうちに流れのままに大変なことになっちゃうよ」
「はい」。
次いで、石鹸を泡立てて、体を洗ってくれるひろえさん。
ちょうどペニスを洗う時に
「ペニスは洗いながら、よく目と指の感触で観察してね。
 竿の部分にボコッとしたふくらみやブツブツがあるのは
 コンジローマやヘルペスって病気だから、生フェラなんかできないよ」と教える。
「もし、そんなのがあったらどうするの?」
「お店の人に確認して欲しいんやけど、多分、ゴムつけて手コキくらいが限度と違うかな」。
そして、そろそろ洗い終わろうという頃に、
「男性って普段のセックスはリードすることが多くて、不意に責められるのになれてなくて弱いよ。
 だから、洗ってきれいになったところで、お客さんの前にしゃがみ込んで
 ペニスに丁寧にシャワーをかけてる感じから、急に咥えてフェラしてあげると、男性は興奮するよ」
「わかりました」。
自分でそんなことを教えていながら、実際に体を洗い終わり、
シャワーをかけてもらっているところで、急に咥えられると大興奮。
フニャチンがひろえさんの口の中でグングン硬度を増していくのがわかります。
お風呂を出て、ベッドに戻ると、裸になったひろえさんをまじまじと観察。
プロフィールの身長160cm、バスト83センチ、ウエスト62センチ、ヒップ87に偽りはないですね。
すらっとした美人さんです。
ウエストなんか、他店だったら55cmって書いてあっても不思議じゃないくらいのくびれです。
そんなナイスバディのひろえさんへの責めを再開。
キスをしながら、乳首を指で弄り、さらに乳首を舌先で転がしながら、
指で割れ目をなぞってみるとさっき体を洗ったばかりなのに、もう大洪水。
「とっても濡れてるね」
「あっ、そんなこと言わないでください」。
すばやく、下半身の方に移動し、愛液を舌先ですくうようにクンニ開始。
するとすぐに
「あっ、あっ、あっ」
と大きな声で喘ぎ始める。
「もう駄目です、いっちゃそうです」
「いいよ」。
そのままクンニを続けていると
「ホントにダメ。いっちゃいそう」
「いってもいいよ」
「ダメ。あなたが行ってからじゃないといけない」
「じゃあ、我慢してみて」
「ダメ、いじわる」。
さらに責め続けていると、シーツを握りしめ、声を押し殺して、
体を大きく痙攣させる。痙攣が収まってから顔を覗き込み、
「いっちゃったの?」。
恥ずかしそうにうなづくひろえさん。
やはり正真正銘の素人人妻さん。他人の前では素直にいけないんですね。
いった後の余韻でまだ少し意識が朦朧としているひろえさんに
「お尻を上げずにうつぶせになって」と命じる。
背後から足の付け根にペニスを挟み込むバック素股です。
何とか間違いは起きそうにないかなと、思いながら腰を振ると、
「あっ、あっ、あっ」とまたまたひろえさんが激しく感じだす。
あまりの感じっぷりに
「入っていないよね」と、こちらが確認するほど。
「はい。でも、当たるから気持ち良くて」。
しかも、続けているうちに、ひろえさんの腰がだんだんと上がってきて、
事故が起こりそうな気配が濃厚に。すんでのところで
「あっ、こういうバック素股もあるんやけど、ひろえさんは封印しましょう」。
「どうして?」
「キミは細いから、ペニスが奥まで届きそうやし、
 感じやすいから無意識に腰が上がってくるみたい。
 そしたら普通のバックみたいになるからめっちゃ危ないよ。
 お客さんにしようといわれても『できません』ってきっぱり断るんやで」
「はい」。
今度は講習のお返しとばかりに、ひろえさんのフェラ。
いきなり深く咥えるところが素人さんですね。
「最初は亀頭に唇を当てて、唇をまとわりつかせながら、
 ゆっくり咥えてみて。・・・そうそう、その方が気持ちいいから」。
お風呂での突然ご奉仕フェラもそうですが、頭が良いのかプレーの理解は早いですね。
しかも、熱心にずっとフェラし続けてくれます。
「疲れない?」
「はいりょうふれふ(大丈夫です)」。
でも、絶対に疲れるので、ひろえさんのあごに手を添えて持ち上げ、フェラを中断させる。
「気持ち良くなかったですか?」
「気持ち良かったけど、他のプレーもしたくて。騎乗位素股はできる?」
「やったことないですけど、教えてくれるなら」
「じゃあ、やろう」。
ペニスの少し下側にまたがらせ、指でペニスをコントロールしつつ亀頭を刺激することを教える。
「うまく前後に動けないです」
「それは慣れるしかないかな」。
そういいながら、下からクリトリスを擦りあげるように腰を突き上げる。
「あっ、あっ、気持ちいいです」
「俺も、気持ちいいよ。割れ目の前で指で輪っかを作って」
「はい」。
すると、割れ目に擦られた亀頭が指の輪っかに引っかかってとっても気持ちいい。
思わず、
「うっ」と声を漏らしてしまう。
「気持ちいいですか?
「うん」
「このままいけそう?」
「体位変えてもいい?」
「はい」。
添い寝してもらい、乳首を舐めてもらったり、
キスをしながらの手コキ。
「乳首感じますか?」
「うん。あっ、いきそう。キスして」。
最後はキスをしながらの手コキで大量発射。
もちろん、こちらからも反撃は試みていたので、
ひろえさんもかなり感じてくれてたみたいで、二人ともぐったり。

「寝てしまいそうやなぁ」
と言いながら二人で本当に寝てしまい、タイマー音で目が覚めました。
お互いに顔を見合って
「寝ちゃったね」と笑う。

ひろえさんは、本当にすれていない、気持ちの良い人妻さんでした。
こんな嬢がほかにも在籍しているなら、
このお店、何度もリピートしてみてもいいかな。

熟女家ミナミ・エリア店

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2015-03-31

ぷるるん小町日本橋店

BodySize 158cm B:86(C)cm W:59cm H:88cm
メッセージ:素人嬢の一生懸命プレーは気持ちいい
Date 2015 2015年03月31日(火)
女の子のレベル:★★★★★
プレイの満足感:★★★★★
店員の接客:★★★★★
リピートする確率:★★★★★

+++++++++守護神Ⅱさん44歳の体験談+++++++++

水曜日の昼下がり、素人嬢の肌が恋しくなったので、スマホを使ってまいど風俗ネットで、
日本橋エリアのホテルヘルスを探す。
ぷるるん小町日本橋店が「75分総額9980円」のめちゃ安のイベントを実施していたので
早速行ってみることに。

日本橋の7番出口から「まいど風俗ネットを見たんですけど」と店に電話し、
店への道のりを教えてもらう。
7番出口からは徒歩数分、雑居ビルの3階に受付があります。
カウンター前に着くと、スタッフさんが「いらっしゃいませ。ご予約はあおりですか」。
「さっき、まいど風俗ネットを見て電話したんですけど」
「はい、失礼しました。では、75分のコースでよろしいですか?」
「はい」「まず女の子をお選びください。待ち時間は短いほうがよろしいですか」
「そこそこ待てますけど」「わかりました」。
カウンターに並べられたパネルは15枚ほど。
このお店は、若い娘と人妻さんが混在しているみたいですね。
その中から新人さんのさとみちゃんが気になる。
顔がかわいいうえに、
身長158センチ、バスト86センチ、ウエスト59センチ、ヒップ88センチと好みのタイプ。
1時間ほど待ち時間があるようでしたが、この日は時間があったので待つことに。
総額9980円を支払い、いったん外出。

指定された時間に戻ると、10分と待たずに案内となりました。
実際に会ってみたさとみちゃんは、なかなか可愛い。
まず見た目でさとみちゃんを選んで正解だったと確信。
ホテルまでは歩いてすぐ。
さとみちゃんが自然に腕を組んでくれたのでもう少し長く歩きたかったかも。
部屋にチェックインし、さとみちゃんが店に入室連絡をしている間に、歯磨き開始。
すると、電話を終えたさとみちゃんが、
「あっ、私も磨こっと」。
並んで歯を磨き、
「いつも最初に歯を磨かれるんですか?」
「違うよ。可愛い娘が相手の時だけ」
「えぇ、ホントですかぁ?」
「ホンマやで」
「ありがとうございます」。

そんな会話ですっかり打ち解け、歯磨き、イソジンうがいも終えたので、キス。
最初は軽くフレンチキス、そして次は下を差し入れてのディープキス。
長めに唇を合わせながら、手で服の上から胸をまさぐり、乳首をいじくる。
「ンンンンンン、ハァッ~」。
唇が離れると、長い吐息。
「感じやすいね」
「だって自然な感じでキスして触ってくるか・・・」。
最後まで喋らせずにまたキス。
今度は唇を重ねがら、下半身に触れる。
そして、ボタンをはずし、パンツを脱がせる。
ショーツの上から割れ目を愛撫し、さらに感じてきたところで、ベッドに押し倒す。
ショーツの裾をずらし、クリトリスを舐める。
「あっ、ダメ、まだシャワー浴びていないのに」
「じゃあ、シャワーに行く?」
「はい」
「じゃあ、そうしよう」。
でも言葉とは裏腹に、強制クンニを継続。
「ほらっ、早くシャワーに行かないとプレー時間が無くなっちゃうよ」
「だって、そんなのされたら起きられない、あっ!」。
このまま続けるとショーツが汚れそうなので、
「すごい濡れてきたよ。このままやったら、下着が汚れちゃうよ。脱ぐ?」。
さとみちゃんはコクリとうなづき、ショーツを脱がせやすいように腰を浮かせる。
下半身をスッポンポンにし、クンニ再開。
そしてついにそのままさとみちゃんは絶頂へ。
でも、そのままプレー続行なんてマナー違反はしませんよ。
自分のモノを舐めさせたりするのは、洗ってからじゃないとね。

さとみちゃんが落ち着くのを待って、一緒にお風呂へ。
でも、さとみちゃんの体は敏感になったままなので、悪戯しない手はありません。
シャワーの湯音を調節しようと背中を向けた瞬間に、後ろから抱きしめ、顔を後ろに向かせるとキス。
口を塞いだまま、乳首を指でいじくると、
「ンンンン、ンンン」
と声にならない喘ぎ声を漏らす。
手を股間にはわせ、膣の中を弄ると、耐え切れず唇をはずし、
「アッ、アアッ、アアン」。
石鹸の泡を手に付けて、体を愛撫するように洗いあった後、シャワーを出したまま、壁に手をつかせ、
足を閉じた状態で太ももの付け根にペニスを挟み込み立位のバック素股。
さすがにあまり締め付けがなく、それほど気持ちよくはないのですが、
さとみちゃんは亀頭でクリが擦れるのが気持ちよさそう。
感じすぎて、その場にしゃがみ込みそうになったので、あわてて抱きとめる。

シャワーを浴び、タオルでお互いの体を拭き合ってからベッドへ。
「あと、何分残ってる?」。
タイマーを確認してみると残り時間は15分。
「ごめんなさい。時間だいぶ使っちゃったね」
「大丈夫だよ。君みたいなかわいい子だったらすぐにいっちゃうと思うから」
「ホント?良かった」。
時間使ったのはこっちなんで、謝ってもらう必要はないんですけど、良い子ですね。

仰向けに寝転び、フェラをしてもらうことに。
風俗未経験嬢なので、まだぎこちなさが残ってますが、一生懸命さが伝わってきます。
「もっとゆっくり、亀頭に這わせるように、そうそう」。
教えながらのフェラもなかなか気持ち良いもんですね。
素股にも挑戦。
足を閉じての正上位素股はHしているようで気持ちいい。
そろそろ残り時間が気になったので、
「添い寝して」とお願い。
そして、キスをしながらの手コキを指示。
「こんなので、気持ちいいの?」
「うん、可愛い子にこれしてもらうとすごく感じるんだ。
今手コキしてもらってるじゃん。キスしたら、一瞬もっと固くなるよ」
「ホントかな・・・あっ、ホントだ」
「でしょ」。
そのまましごいてもらい、こちらもさとみちゃんの体をまさぐりながら、発射。
「あっ、あっ、いっぱい出てる・・・すごい出たね。一瞬、熱くなったよ」
「そうなんや、気持ちよかったよ」
「ホント!良かった!!」。

正直、このお店はパネルを見る限りでは、玉石混合な気がします。
パネルをしっかり見て、女の子を選ぶと楽し時間が過ごせると思いますよ。

ぷるるん小町日本橋店

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2015-03-31

プレイボール

BodySize 163cm B:97(F)cm W:76cm H:96cm
メッセージ:パネマジ無しで安心して遊べます
Date 2015 2015年03月31日(火)
女の子のレベル:★★★★★
プレイの満足感:★★★★★
店員の接客:★★★★★
リピートする確率:★★★★★

+++++++++守護神Ⅱさん44歳の体験談+++++++++

水曜日の午後、仕事が早めに終わったので、日本橋のお店で遊ぶことに。
いつものようにスマホを使いまいど風俗ネットで店選び。
新着情報に
「入会金、ホテル代、氏名料すべて無料の70分10,000円、85分12,500円、
100分15.000円でオプション1点無料、100分コースなら2点無料」
が掲載されていたプレイボールを発見。
早速行ってきました。
このお店の一番の特徴は、パネルに一切の修正を施していないこと。
つまり、写真で気に入ったなら、その通りの娘と遊べるということです。

店に入ると、カウンターでまず料金の説明を聞き(もちろん、新着情報通り)、次いでパネルで女の子選び。
一目見て、新人のさなちゃんが気になったので、「この娘は待ち時間あるんですか?」と聞いてみる。
すると、
「(90分後の)4時に出勤予定なんです。真面目そうな娘なんで、休むことはないと思うんですがまだ入ったばかりなので、
受付は出勤連絡の電話をもらってからにさせてもらっています。多分、3時半には連絡があると思います」
「じゃあ、3時半過ぎにまた電話させてもらいます」。
3時半頃に電話をすると、出勤確認連絡の電話があったということなので、お店戻理受付を済ませる。
新人割引で1,000円引きということなので、100分コースを選び、総額1万4千円を支払う。
100分コースなのでオプションを2点無料で使えます。
ピンクローターと赤いマイクロビキニをチョイス。
ホテルまでは徒歩数分。
実はさなちゃんは、この日が出勤2日目だったので、
「ホテル、ここでよかったと思うんですけど・・」
と少々自信なさげ。

お店に電話で確認してからチェックイン。
部屋に入ると、さなちゃんが店に入室連絡の電話をかけている間に、歯磨き。
終わると、「イソジン貸してもらえる」とさなちゃんに声をかける。
「あっ、私も歯を磨きます。イソジンはこれを使ってください」。
歯磨きとイソジンうがいを終えて、ベッドに腰掛けていると、さなちゃんが歯磨きとお風呂の準備をして戻ってくる。
「お風呂にお湯をためているので少し待ってくださいね」
「うん、じゃあ、ここに座って」
「はい」。
ベッドに並んで腰掛け、キス。
唇を合わせながら、お互いの体をまさぐり、どちらからともなく、服を脱がせ合う。
さなちゃんが、下着姿になったとことで、ブラジャーをずらし、乳首に吸い付く。
「あっ、まだ、シャワー・・・あああっ」。
逆らおうとしているのですが、気持ち良さに勝てないようです。
ショーツの裾から指を潜り込ませると、ニュルリ。
指が濡れた膣の中へ。
「あれ、濡れてるよ。感じてるの?」
「違うもん、汗だもん」
「じゃあ、こんなことしても気持ちよくないよね」。
膣の中で、指を動かしながら、指の腹でクリトリスを擦ってみる。
「あっ、ああん」
「どうしたの、声が漏れてるよ」
「だって・・・」
「お風呂行ってから続きする?」
「はい」。

お風呂できれいに体を洗ってもらい、ベッドに戻る。
オプションの赤いマイクロビキニを着けて、ベッドの上で四つん這いになり照明を調節しようとするさなちゃん。
マイクロビキニの細い紐のような布地では割れ目は全く隠せません。
その姿に興奮し襲い掛かる。
お尻を持ち、顔を割れ目に押し当て、舌を目いっぱい伸ばしてクンニ。
「あっ、いやっ、なに」。
驚きの声を上げるさなちゃん。
そんな声はお構いなしに、バックからのクンニに、手を伸ばして乳首愛撫も加える。
「あっ、ああっ、ああっ、ダメ、気持ちいい」。
さらに、ピンクローターにコンドームをかぶせ、クリトリスにあてがう。
すると、
「ああん、もういきそう・・・いってもいいですか?」
「いいよ。いくところが見たい」
「ダメ、見ないで。あっああっ、いく、いく、いくぅ~!」。
ベッドに顔をうずめ絶頂に。
そして、そのまま横に倒れこむ。
小さな子供をあやすように、ポンポンと肩やお腹の上あたりを優しくたたいてあげる。
数分、ポンポンしていると、少し落ち着いてきたようなので、
ポンポンしている手がさなちゃんの肌に触れている時間を長くし、だんだんと胸へとずらしていき、
乳首の横の部分に指が触れように乳房を回し揉む。
「あっああっ」。
まだまだ体に火がついたままですね。
今度は下腹に手を置き、その手を割れ目へと近づけ、指の腹でクリトリスを押すように愛撫する。
「あっああっ、また・・・」。
乳首に吸い付き、指でクリトリスを愛撫する。
「あっ、ダメ。また気持ちよくなってくるから」
「いいよ。何度でもいもちよくなって」
「だめ・・・あっ・・・」
「ん?止めたほうがいいの?止める?」
「・・・・」
「黙ってちゃわかんないよ。続けてもいいの?」
「う・・ん」。
そのまま愛撫を続け、2度目の絶頂に導く。
いかせたまま、指でクリトリスを触っていると、
「もう、ダメ。今度は私がしてあげる」。
そういってさなちゃんがのしかかってくる。
唇を奪われた後、さなちゃんの唇が乳首に吸い付いてくる。
「ここ感じる?」
「うん、少し」
「少しかぁ」
「じゃあ、ここは?」。
そういうと、頭を下半身へとずらしていき、ペニスを口に含む。
さなちゃんは若いのに唇がペニスにまとわりつくようなフェラをしますね。
ペニスを加えたまま手を伸ばし、指でこちらの乳首を愛撫する2か所攻めも披露してくれる。
いろいろ考えて楽しませてくれます。
「ねぇ、素股ってできる」
「まだ、あまり得意じゃないけど」
「少ししてみて」
「はい」。
さなちゃんが、ペニスを指で押さえて馬乗りになる。
根元あたりに乗っているので、実際にペニスに刺激を与えているのは指って感じかな。
「もう少し前、割れ目がペニスに乗る感じで、指は亀頭だけを押さえる感じでできる?」
「こうですか?ちょっと怖いです」
「男性はこっちのほうが気持ちいいけど、怖いならうまくできるまであんまりやらないほうが良いね」
「はい。でも少し練習させてくださいね」
「いいよ」。
しばらく、騎乗位素股を楽しんだ後、もう一度咥えてもらう。
そして、足を閉じての正上位素股へ。
この素股は安全度が高いんですが、Hしているみたいで結構気持ちいい。
「最後はお腹の上に出すよ」
「はい」
「あっ、いきそう」
「あぁ、出してください」
「あっ、いくいくいく、うっ」。
太ももの間からペニスを引き抜き、さなちゃんのお腹の上に発射。
「あっ、熱い」。

さなちゃんは、可愛いうえに感度良好で優しくせめてあげるとどんどん感じてくれます。
大人の男性にお勧めの女性ですね。

プレイボール

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2015-02-27

セレブラック

BodySize 146cm B:85(D)cm W:60cm H:80cm
メッセージ:146センチのミニミニボディーで形の良いDカップの美乳!
Date 2015 2015年02月27日(金)
女の子のレベル:★★★★★
プレイの満足感:★★★★★
店員の接客:★★★★★
リピートする確率:★★★★★

+++++++++守護神Ⅱさん44歳の体験談+++++++++

 いつものように、まいど風俗ネットを見ていて、
新規登録店コーナーに「セレブラック」というお店を発見。
「90分16000円の感謝割り」イベントを実施中とのことで、早速行ってきました。

 難波のスポタカの近くから店に電話して店への行き方を教えてもらう。
スポタカから西へ5分ほど歩いた橋の手前に建つビルの4階が受付。
受付スタッフさんは女性。
「さっき、まいど風俗ネットを見て電話したんですけど」
「ありがとうござます」。
「このイベント見たんですけど」とスマホの画面を見せると、
「はい。ありがとうございます。60分1万円で、入会金とパネル指名料が・・・」
「あっ、90分で考えているんですけど」
「失礼しました。90分ですと1万6千円で、入会金とパネル指名料が各1000円。
 ホテル代はおテルでお支払いいただくことになります」
「いくらくらいですか?」
「2500円くらいをお考えください」。
料金を理解し、女の子選び。
パネルの数は10枚程度とそう多くはないですが、レベルの高い娘が揃ってますね。

 その中でも気になったのがまなちゃん。
身長146センチと小柄で、全盛期のモ〇娘。にいそうな可愛い感じです。
準備の時間でプレーできるということでまなちゃんに決め、待つこと15分。
エレベーターでまなちゃんと対面。可愛いし、パネル写真より胸が大きい感じ。
当たりですね。
店がホテル街入り口あたりにあるので、ホテルまでは歩いてすぐ。

 ホテルにチェックインすると、まなちゃんはお風呂の準備。
手早く済ませてベッドルームに戻ってくると
「お風呂にお湯はってますけど、入りますか?
 後で入るなら、シャワーで済ませて、イチャイチャしてから
 最後にお風呂入ってもいいと思うんですけど」
「うん、そうしょう。シャワーでいいや」。
シャワーで済ませても、体は丁寧に洗ってくれます。洗いながら、
「ふくらはぎが張ってますね。お疲れですか?」と気を使ってくれます。
「うん、結構疲れてるかも」
「じゃあ、あとでマッサージしてあげますね。得意なんですよ」
「ありがとう」。ベッドに戻ると
「体温まっているうちに、少しマッサージしますね。うつ伏せになってください」。
うつ伏せになりふくらはぎをマッサージしてもらっていると、まなちゃんの脚が目に入る。
まなちゃんも少し疲れてそう。手を伸ばし、足裏を少し押してから、
足首からふくらはぎ、ひざ裏へと揉み上げていく。
「マッサージしてくれるんですか・・・・あっ、気持ちいい、うまいですね」
「うん、今の会社に入る前にマッサージの補助の仕事してたから」
「そうなんだぁ」
「良かったら、少しだけマッサージしようか?」
「いいです、いいです。時間無くなっちゃうし」
「大丈夫。そんな長時間はしないし、キミにされたら、俺すぐいっちゃうと思うし」
「じゃあ、お願いします。うつ伏せでいいですか?」
「うん」。マッサージを始めると
「あっ、本当に上手。私、よくマッサージに行くんですけど、お兄さんの方がうまいかも」とまなちゃん。
「ありがとう。オイルかマッサージクリームがあると、もっとスムーズにできるんだけど」
「私、保湿の乳液なら持ってます」
「使っていい?」
「はい」。白い乳液を、まなちゃんの体にふりかける。
その光景を見ているだけで、エロくて股間が勃起してくる。
そして、鼠蹊部のリンパ節に向かって、老廃物とリンパを流すようにゆっくりマッサージ。
「ああぁ、気持ちいい」。
ふくらはぎを終わらせると次いで太腿。そして、鼠蹊部。
足の付け根を下腹からお尻の方へと流していく。
その際に割れ目付近を掠るように手を動かすと「あっ」と、まなちゃんが喘ぐ。
素っ裸にバスタオルをかけてマッサージしていたのですが、
そっとタオルの裾をめくって見てみると割れ目はすっかり潤っています。
ちょっと悪戯で割れ目やクリを擦るようにしながらマッサージを続け、背中から首筋へ。
お尻のあたりに乗ってマッサージするので、時折勃起したペニスが、
まなちゃんの敏感になっている部分を刺激する。
「ああん、なんか当たってる」
「ん?気持ち悪い?」
「そんなことないけど…」
「じゃあ、気持ちいい?」
「知らない」。
そこでお尻の方から指を滑らせ割れ目に潜らせる。
「あれ、凄い濡れてるよ。感じてるんじゃないの」
「だって、気持ちよくさせるから」
「マッサージされてるのに気持ちよくなるなんて、Hな体やね」
「そんなことないもん。絶対にわざとやってるもん」
「どうかな。じゃあ、そのままお尻を上げて」。
まなちゃんが、四つん這いになりお尻を突き上げるようなポーズを取る。
お尻に顔をうずめ、舌先をつぼめて割れ目に挿入したり、
クンニしたりと濡れ濡れのあそこを弄ぶ。
「アッ、ああっ、ダメ。いきそうになっちゃう」
「いってもいいよ」
「あっ、ああっ、ああっ。いくっ、いくっ、いくっ、いくぅー」。
ベッドに顔をうずめるように、ぎゅっと力が入り、絶頂へ。
その後脱力したまなちゃんのお尻を持ちあげ、バック素股。
「あっ、あっ、あっ、ダメ。敏感になってるからそんなに擦っちゃやだ」
「じゃあ、どうしたい?」
「私がしてあげる」。そういうと、まなちゃんは上半身を起こす。
そのタイミングを逃さず、顎を持ちキス。
「ん。んんん・・・・」。
とろけるような感じで、まなちゃんの体から力が抜けていくのがわかる。
「もう、急にするんだもん。寝てください」。
素直に仰向けになると、まなちゃんが横に来て、乳首に吸い付く。
「ここ感じる?」
「うん。でも一緒に手でしごいて」
「こう?」。乳首とペニスを同時に責められて、こちらも性感もぐんぐん高まってくる。
「ねぇ、口でして」
「はい」。ペニスを咥え、最初は舌でペニスを舐りまわした後、頭を上下動させる。
「あぁ、気持ちいい」
「いきそう?」
「もう、あんまりもたないかも」
「このままでいく?」
「まなちゃんのこと見ながらいきたいから、騎乗位素股がいいな」
「あんまりうまくないけど・・・」。仰向けになり、上にまたがってもらう。
「こう?こんな感じで気持ちいい?」
「うん、もう少し、大きく動いて、カリがひっかるように。そう、あっ、それ気持ちいい」
「あっ、私もいい」
「あっ、いきそう」
「きて、きて、きて」
「あっ、いくぅ」。

 射精の瞬間、気付くとまなちゃんの手が亀頭の上にあり、
精子が飛び散るのを防いでくれてました。
その後、お風呂に入り、まったりと話していてわかったのですが、
まなちゃんは2月中に郷里に帰ってしまうんだとか。

 この体験談を読んだ方が、お店に行かれた時には、
もうまなちゃんはいないかもしれませんが、他の女の子もレベルは高そう。
是非、お得なイベント実施中に遊ばれることをおススメしますよ。

セレブラック

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2015-02-10

Lolli Pop ロリポップ

BodySize 157cm B:84(C)cm W:56cm H:86cm
メッセージ:業界未経験のピッチピチ18歳ッ!
Date 2015 2015年01月29日(木)
女の子のレベル:★★★★★
プレイの満足感:★★★★★
店員の接客:★★★★★
リピートする確率:★★★★★

+++++++++守護神Ⅱさん44歳の体験談+++++++++

水曜日の午後、仕事が午前中に片付いたので難波エリアで遊ぶことに。
まいど風俗ネットの新規登録店コーナーに「Lolli Pop ロリポップ」という難波のホテルヘルスを発見。
しかも
「パネル指名料1,000円と消費税が別途必要ですが、90分11500円」
のお得なイベントもやっていたので早速入ってみることに。
難波交差点から電話して場所を教えてもらうと、
店までは徒歩数分、ラブホテル街の入り口のようなところにありました。
店に入ると「いらっしゃいませぇ」と男性スタッフさん。
「さっき、まいど風俗ネットを見て電話したものです」
「はい、ありがとうございます。まいどさんということは料金はこちらになりますね」。
もちろん正規の料金より安いイベント料金で、
入会金・ホテル代込みの90分のプレー代金11,500円と
パネル指名料1,000円の計12,500円に消費税を加えた13,500円です。
若い娘のお店としては格安ですね。
カウンター上に並べられたパネルは7枚。
10代後半から20代前半のかわいい子ばかり。
すぐにいける娘ということで18歳の女の子ふたりを勧められたのですが、
実はあまり若い娘って得意じゃないんですよね。
その旨を伝えると、「苦手なのはどの点ですか?」とスタッフさん。
「キャピキャピして、コミュニケーションが難しそうやし、手を抜かれそうで・・・」
「このお二人葉、本当に性格も愛想もよくて、その心配はないと思うんですが、
特にこちら、れいちゃんは、未経験ですが大人っぽい落ち着きもあるしお勧めできます」。
スタッフさんの言葉を信じて、この日のお相手はれいちゃんに決定。
準備の時間で10分ほど待ち、れいちゃんとご対面。
笑顔のかわいい、話しやすそうなタイプの女の子です。
ホテルまではすぐ。
女の子と並んで歩いていても、人目につきにくいロケーションなのも良いですね。
ホテルで話を聞いてみると、風俗はこのお店が初めてなのですが、
「お客さんにいってもらわないといけない」という意識は強く持っていますね。
「いきやすいですか?」
「どこが感じるの?」
「普段(風俗では)どうやっていってますか?」
など、結構質問してきてくれます。
「ペニスが感じる」
と答えると、
「先っちょ?根元?」
とさらに深い質問。
「ペニス全体が感じるけど、亀頭が感じるかなぁ」
「じゃあ、私、得意技ができたんで、きっと大丈夫です」。
お互いに理解を深めたところでシャワーへ。
しっかり洗ってもらい、ベッドへ。
ふとんに潜り込むれいちゃん。
「あったか~い」。
横に潜り込もうかと思ったのですが、思うところがあり、足下の方に頭を突っ込む。
「何?Hぃ!」。
どうやら、足元から悪戯してくると思われたみたいですね。
でも、違って足首からふくらはぎをマッサージ。
「えっ?マッサージしてくれるの?」
「うん」
「でも、そんなのしてると時間無くなっちゃうよ」
「大丈夫だと思うよ。それに君には得意技があるんでしょ」
「うん・・・・ああっ、マッサージうまいですね。気持ちいい」
「じゃあ、もうちょっと本格的にやるからうつ伏せになって」
「はい」。
うつ伏せになったれいちゃんのふくらはぎを膝裏まで丁寧にマッサージ。
「あっ、なんか足が軽くなってきたかかも」。
その言葉を頼りにふとんを捲り上げ、太もも裏から内腿をマッサージ。
マッサージしながら、割れ目を左右に開くと、ねっとりと愛液が筋を引いています。
若くてもちゃんと感じてくれていますね。
この状態になったら、マッサージしながらのセクハラタイム。
鼠蹊部のリンパを流すフリをしながら、クリトリスや膣を刺激。
「あっ、ああん」。
これはマッサージが気持ちよいんじゃなくて、性的に感じている喘ぎ声ですね。
本当はクンニで絶頂へと導こうと思っていたのですが、
思ってたより感じてくれているので、指愛撫で絶頂を目指す。
指挿入をおりまぜながらのクリ愛撫を続けていると、
「あぁ、ああぁ、ああぁ、だめ、いきそう」
とれいちゃん。
さらに続けていると
「あっ、だめ、いくっ!」。
絶頂に達し、息を弾ませながらも、れいちゃんは
「大丈夫?だいぶ時間使っちゃったよ」
と気遣ってくれます。
「じゃあ、気持ちよくして」、
そう告げ、仰向けに寝転ぶとれいちゃんの攻撃。
股間に顔をうずめ、ペニスを口に含む。
体が小さいからか、私のモノが大きいからか。
深く咥えるのは苦手そう。
それでも頑張って頬張ってくれます。
と、次の瞬間、亀頭の先だけを口に含み、尿道あたりを吸いながら、
人差し指と中指、親指を使っての手こきならぬ指こき。
こんなせめを受けるのは初めてかも。
これが得意技かぁ。
以前はまってたエステのお店で似たようなプレーをされたような記憶が・・・。
勃起していたペニスがさらに硬度を増していくのがわかる。
「気持ちいい?」
とれいちゃん。
「うん、このままでもいけそうやけど、口の中に出してもいいの?」
「ごめんなさい。まだ、それはしたことなくて・・・外に出してもらっていい?」
「いいよ」。
しばらく続けてもらっていると、
「もう出そうじゃないですか?」
とれいちゃん。
「どうして」
「なんとなく、わかるんです」
「フーン、でもまだ大丈夫」。
本当は結構きてて、先走り液が出まくりだったかもです。
それでも、極限まで我慢して、いきそうな瞬間に
「あっ、出そう」
と告げると、慌ててれいちゃんが口を離す。
数秒後に射精。
「わっ」
と驚いた様子のれいちゃん。
「危なかったぁ。でも、時間足らないかと思ったけど、ちゃんといってくれて良かった」。

れいちゃんは、10代なのに気配りができる女の子。
若い娘とのプレー後に感じる虚しさを感じさせないので、おじさんにもお勧めできますよ。

Lolli Pop ロリポップ

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守護神イメージ画像

守護神Ⅱ
第1回まいどイベント優勝者。
昭和40年頃、大阪生まれ。
名前の由来は、遊びに行った先で風俗未経験の嬢にあたると、悪い客の毒牙から守るべく、病気の見分け方、体を守る方法などプレーそっちのけで教えてしまうところから。

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